うずらは私が思っていたより丈夫で まだ!?生きています 娘の献身的な・・・お世話のせいかもしれませんね
今日 「お母さん むしをかいたい」 突然また何考えているんだか・・・ 『なんだってぇ?』 「うずらの虫がなくなっちゃったの あれ食べると卵をよく産むみたいなんだよね」 『なるほど・・・いいよ 後で買いに行こう』 ミミズみたいな虫らしいです 「ほらほらみて」 『いい いい 想像だけで充分』 餌になる虫を見ていないのですが・・・ さなぎになる虫らしいですよ 「入れ物にね さなぎになっても安心してあげられます って書いてあるんだよ・・・誰の安心なの?」 『そりゃあ あなたの安心でしょう 例えさなぎになってしまったとしても うずらが食べたときなんともないということよ』 ・・・・って さなぎになる餌なのか・・・ ていうことは さなぎの後は羽が生えるということよね 今日・・・2パックまとめ買いして お正月にはたはたと飛び始めないだろうかと すごーくいやーな想像で一杯になってしまいました 『蛾になるっていうことかな』 「そうしたら そのままあげると 餌をとってるって言う感じでうずらが喜ぶよ」 『・・・・そうきたか』
11歳の女の子が ウジウジした生餌を うずらにあげている図って 複雑じゃあないですか? もっと 女の子の好きそうなものって 他になかったかしら
|