三楽の仕事日記
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2004年04月16日(金) 小牧中での離任式

小牧中での離任式。数学科の皆さんからいただいた平方根の符号らしき模様がついたネクタイをして小牧中へ。

職員の皆さんには、「このネクタイ模様の平方根のように、毎日、割り切れない生活をしています(笑)」とご挨拶。

体育館での子どもたちには「離れてみて見えてくるもの」という言葉をキーワードにして、小牧中のよさ(よくまとまっている、あいさつがよくできる、歌がよく歌える、先生方が一生懸命、日本一と言えるものがある)を強調。

式後は、そのまま小牧中で30日の市P連総会に向けての段取り。感謝状の確認、備品等の整理をして、応時中へ。応時中で前田教頭と市P連の最後の引き継ぎ。そして、印刷屋さんへ。仕事の依頼をして学校へ。

エドウェルの小林さんや柳瀬さんが来校。IT実践についてのいくつかの構想を話す。100描いた夢の1つでも実現すればよい、という思いも。

今日は2年生の授業をいくつか参観。子どもたちが思わず言いたくなってしまうな授業展開の工夫あり。今日のワンショットでアップ。

市P連総会の進行表再チェック、付け加え。次年度事務局の応時中へファックス送信。

小牧高校の久保田校長先生来校。市内全中学校を回られたとのこと。懇談。

夕刻、小牧中HPの学級日誌を見たら「今日は、玉置先生の離任式と認証式がありました。玉置先生のはなしはとても聞き入ってしまうはなしでみんなほとんどの人が顔をあげて聞いていました。」という実にうれしいコメントあり。

メール処理など。ひさしぶりにのんびりした夜。


2003年04月16日(水) ようやく暖かい日に