うわ〜ショック。 今日の深夜に英会話レッスン予約してたのをキャンセルしようと思ったんだけど 予約は今日じゃなく昨日の深夜だった。 あーすっぽかしちゃった。 気に入ってた先生だったのに。
そして、その気に入ってた先生と、もう1人お気にの先生が、 教育担当就任でレッスン時間短縮だって。残念。 でもやっぱり私見る目あったな、なんて。 同じカリキュラムでマニュアルのあるレッスンでも 講師の技量で全然違うからね。
来週はオンライン英会話は全面休講。 なぜなら、ベンダー来日で1週間丸まる日本全国英会話同行だから。
『13 Minutes』読了後、『The Box: Uncanny Stories』をすぐに読み始めた。 雰囲気的には「世にも奇妙な物語」テースト。
BUTTON, BUTTON これが面白そうだったので読み始めた。 「押すとアナタの知らない誰かが死ぬが大金がもらえる」というボタン さあどうしますか? まぁ舞台立ても良くある感じだし、落ちもたいしたことないけど でもやっぱり読んじゃうよね、こういうの。
GIRL OF MY DREAMS 予知できる妻の情報を使って脅迫する男の話 途中まで予知できるのが本当なのか、そういう設定で脅迫してるだけかわからず読んでた 予知能力は本物ってことで。
DYING ROOM ONLY 夫婦でドライブ中に立ち寄った砂漠近くのダイナーにて、 トイレに入った夫が出てこない、という話 この段階でもイマイチこの本のノリがわからず ミステリーなのか、犯罪モノなのか、オカルトなのか、とか思っちゃった まぁハッピーエンド(?)
A FLOURISH OF STRUMPETS これ最後までよくわからなくて。ただの娼婦なんだ。 Amazonのレビューの A Flourish of Strumpets - does show its age a bit but remembering when it was written (1956) and picturing that time period as the setting makes it brilliant. に続く説明を読んでフーンって感じだけど、そもそも「Exchange」の意味がわからなかったんだよね。 なんか家族交換制度とかがあって政府が管轄しているのに、 通常ルートを無視して直接家までセールスに来た・・・って近未来の話かと思った(笑)。 いまだに「Exchange」の意味がわからない。単なる取引ってこと?
NO SUCH THING AS A VAMPIRE 読みかけ。妻が吸血鬼に襲われた。 夫が吸血鬼なのかな。 何で吸われた妻は「私死ぬのね」とか言ってるんだろう? 永遠の命を手に入れるんじゃないのか?
しかし、そんな昔の作家なんだね。
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