| 2016年07月06日(水) |
Zauber der Musik |
Kindle Paperwhite 家に忘れてきた。 せっかくジョシュアも出てきていい感じだったのに。
クレアは薬を飲んでなかったから感情豊かだったのね。 いくらなんでも薬で感情を抑えて平坦な暮らしをコントロールするのは 行き過ぎだってばさ。
買ったばかりのCDをとりあえず流し聞いているのだけれど Markの『How can it be』がなんかモヤモヤする。
Wie kann es möglich seinの英語版。
なんかねー、歌詞がバカっぽいのですよ。 大意としては間違ってないんだけど、ワードチョイスも含めてモヤモヤする。
冒頭のギリシャ語やラテン語のところが、 フランシスベーコンや聖書ってなってるのも嫌だし。
WeldをWorldじゃやくSoceityとしていたり
サビのZauber der MusikもMusic's magic spellとかになっててさ。 ムジークとミュージックだと拍が合わなくて仕方ないのかもしれないけど。
ニュアンスがガラっと変わってしまうのだよね。
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