| 2014年04月01日(火) |
von Deutschland |
ドイツから荷物到着! Atrusの発売延期で遅れてたんだけど、ようやく。 発送メール来てから、3日か4日しか経ってないと思う(多分)。
で、とりあえずPatrikのCDはMP3 Playerにうつして まずはJCSの鑑賞。
んーーー。イマイチ?
いやいや、ゲッセマネまでは見なきゃ判定できん、と見続けるも 悪くはないんだけど、なんかノれないし、歌い方もむー。
もちろん、何度か見ればまた感想は変わるかもしれないけれど。
でも、これまであまり気にしなかった人が気になった。 マリアとピラトがすっごくよかった。カヤパの低音も。 マリアは、他の作品に比べても一番私の思うマリアらしかった。
でもこの感想はもしかすると、ピラト出演部分の歌詞を これまでまじめに見たことなかったからかもしれない。 英語字幕で見たけれど(日本語字幕はいたく評判が悪い) 細かいところがこれまで意識できてなかった。
あと、ユダの自殺シーンはよかった。 このTIM MINCHINってミュージカルコメディアンなんだって。 ジーザス役で見てみたい。
おおスーパースターもいいではないか。 しかし、Tell Me も Only wanna know もとても軽く響く。 元祖のやつは、本当に知りたくてたまらない感じだけど こっちは、理解できなくてこうなっちゃった、ということを はっちゃけて歌ってるだけで、ジーザスへの語りかけ感は薄い。
あー、寝なきゃと思いつつ、最後まで出てきた。 ALW出てきましたよ。 もう1人に感謝を、と言い出したから、ライス御大かと思ったらサラだった。
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