| 2014年01月31日(金) |
Born On A Blue Day |
結局アン・タイラーは、サンプルを全文読み終わったところで イマイチ購入に踏み切れずギブアップ。
またまたサンプルのコレクションを開いて(現在63冊!) ふと目に留まったBorn On A Blue Dayをチョイスしたらこれが正解!
共感覚の話だというのは覚えてたけど、 本人が克明に共感覚の感覚(?)を説明しているというのは知らなかった。
なんか、すごい。とってもすごい。楽しい。 高機能自閉症の著者が細かく自分の経験している共感覚を語る。 サンプルを読み終わったところでサクッと続きを購入して読書続行。 あーこれでしばらく何読むか悩まなくて済むわ。
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