細かいことは色々あるけど決定打のダメージというようなものは受けていないというのが現状の私の認識でもなぜかなんだかとても泣きたいもう生きていける気がしない死にはしないけどさ涙は出る何が悲しいのかわからない誰もいないっていうのは私が選んだ結果だし誰かを選んで苦労するならひとりでいることを今度も選ぶさびしいなんて言う権利ないしそれでも何もかも嫌になって耐えられなくて途方にくれる夜くらいある