| 2012年01月16日(月) |
Go With the Flow |
WildhornのコンサートCDをちょっと前に買って 適当に流し聞きしているのだけれど
Thomasが歌ってる"Go With The Flow"がすごく気に入った。
メロディもいいけど、歌詞もなかなか。 アリスのミュージカルらしい。 El GatoがAliceに語りかけてる設定らしいが、El Gatoって誰だ?白兎か? それともネズミ?ネズミってアリスに出てきたっけ? (歌詞にネズミが出てくる。 The best laid plan of the mouse and man Is to improvise the things you plan to do,)
以下が一番気に入ってる箇所。
Go with the flow You don't fight the tide Then let your intuition be your guide Get back your groove, then things improve when You have decided to stop fighting it and finally you go with the flow
"let your intuition be your guide"っていいよね。
Thomas Borchertの声がほんと、素敵。 ちょっと見直したかも。
1曲リピートに設定して聞いていると 曲が終わった後のWildhorn氏の発言まで入ってて少々うざい。
時間が経つのが早いね。 1900…失敬、2002年はすごく良い年だった。 オリンピックの開会式の曲にも選ばれたし・・・
みたいなことを仰るわけですが、不思議だなぁ。 意味的には間違ってないと思うけど、どういう英語で話されていたか あれだけ繰り返し聞いた(聞かされた)のにさっぱり覚えてない。 リプロダクトできない。
P.S. トマスの役は、チェシャ猫だった。 前の曲の終わりで、Wildhorn氏がそう言ってた。。。
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