奇妙な日の翌日。何もかもが、disorder であるように感じる。秩序を整えたいけど、そのための体力も気力もない。まだいくらでも眠れると思ったけれど、それは危険なので、昔のゲームを引っ張り出してとりあえずその世界に逃避。予約本が届いたとの知らせが来ていたので、かろうじて図書館に行き、そのついでに買い物してきた。さっさとお風呂に入って、さっさと就寝。人間であることを放棄した週末だった。