玄関の掃除。 それから部屋の掃除。 久々にしっかりした和食を作って食べた。
ついでに本の整理。 ブックオフに文庫本31冊送りつけた。
売っちゃった本のメモ。
伊坂幸太郎 ・陽気なギャングが地球を回す
村上春樹 ・ザ・スコット・フィッツジェラルド・ブック
小川洋子 ・やさしい訴え、
江國香織 ・思いわずらうことなく愉しく生きよ ・流しのしたの骨 ・ホテルカクタス ・ウエハースの椅子
宮部みゆき ・地下街の雨 ・とり残されて
角田光代 ・幸福な遊戯 ・ピンク・バス
保坂和志 ・<私>という演算 ・この人の閾 ・カンバセイション・ピース
坂木司 ひきこもり探偵シリーズ3冊
その他、以下+α。 小池真理子 町山広美 石持浅海 山本文緒 土屋賢二 重松清 田口ランディ
これで宮部みゆきは手元に「龍は眠る」だけになった。 村上春樹と立花隆をもう少し整理したい。
捨てる前にぱらぱらめくったけれど、 全く内容を覚えていないものも多かった。
内容を覚えていないようなものは捨てられても仕方ない。 もう一度読めば面白いのかもしれないけど。
覚えているけど捨てようと思うものについてもそれは仕方ない。 内容が私を引き止めるほどではないのだから。
講談社文庫の黄色(村上春樹)や新潮文庫のオレンジ(沢木耕太郎)は後列にかくしてしまった。 そのおかげで、本棚が一段、新潮文庫を中心に、ブルー系のグラデーションでまとまったので嬉しい。
Elisabethをずっと聞いてて気になったから、 久々にDVDをチェック。
Todって何だろう?
じっくりDVDを見てみてわかったのだけれど、 やっぱりこれって全部Lucheniの妄想なんだよね。
で、Todって何? なんか不自然で辻褄が合わない。 結局それもLucheniの妄想のウチってことで。
勢いでこれまた久々のPhantom of the Opera。 もちろん、ドイツ語で見るんだけど。
歌は英語版よりやっぱりドイツ語版の方がいいよ。 歌詞はやっぱり英語の方がいい。
最初に見たときにも書いたと思うけど、 Raulだけは英語版の方がいい。非常に惜しい。
当たり前かもしれないけど、 ドイツ語の方がrとlを聞き分けやすい。 それでも間違うけど。
|