実践ってすごい。
やっぱり場数を踏まなきゃダメなんだなぁ。
経験して得るものは沢山ある。
すこし希望が見えてきた感じだろうか。
いくら聞いても読んでも、使ってみないと身につかない。
本当にアドリブがきかないのだ。
アドリブに役立ちそうなワードとして浮上してきたのが、 Impromptu Speaking。
出来そうもないけどね。 日本語でも難しそうだ。
語学力だけで勝負できることなんてほとんどない。
まずはベースの頭の良さがないと、 結局仕事はうまく進まない。
最初はテレカンで話すことに躊躇があったけど、 必要に迫られてそんなタメライなんて吹っ飛んでしまった。
ステップアップ。
最近のテレカンでは、女が私1人なので、同定しやすいという理由もあり、 名指しで質問されることも増えてきた。
私は相手が誰だかさっぱり認識できていないのだけれど。
■the door into summer の単語 resuscitation 蘇生 escrow 第三者預託(証書[制度]) milk 〜から甘い[うまい]汁を吸う、食いものにする esoteric 難解な、深遠な vagrant 放浪者、路上生活者 riffraff 〔侮蔑的〕人間のくず dossier 〈フランス語〉関係書類、人物調査書 ※"a dossier on each citizen" conceit うぬぼれ、過大評価 the frallup cheated me
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