CYMA’S MURMUR

2008年03月31日(月)   実践



実践ってすごい。

やっぱり場数を踏まなきゃダメなんだなぁ。

経験して得るものは沢山ある。

すこし希望が見えてきた感じだろうか。

いくら聞いても読んでも、使ってみないと身につかない。



本当にアドリブがきかないのだ。



アドリブに役立ちそうなワードとして浮上してきたのが、
Impromptu Speaking。

出来そうもないけどね。
日本語でも難しそうだ。

語学力だけで勝負できることなんてほとんどない。

まずはベースの頭の良さがないと、
結局仕事はうまく進まない。



最初はテレカンで話すことに躊躇があったけど、
必要に迫られてそんなタメライなんて吹っ飛んでしまった。

ステップアップ。

最近のテレカンでは、女が私1人なので、同定しやすいという理由もあり、
名指しで質問されることも増えてきた。

私は相手が誰だかさっぱり認識できていないのだけれど。



■the door into summer の単語
resuscitation 蘇生
escrow 第三者預託(証書[制度])
milk 〜から甘い[うまい]汁を吸う、食いものにする
esoteric 難解な、深遠な
vagrant 放浪者、路上生活者
riffraff 〔侮蔑的〕人間のくず
dossier 〈フランス語〉関係書類、人物調査書
※"a dossier on each citizen"
conceit うぬぼれ、過大評価
the frallup cheated me






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