CYMA’S MURMUR

2008年03月02日(日)   どーでもいい話

 

今度は別の部屋が売りに出された模様。
ウチより高層階の2号室。

入居から1年未満で、2軒が売り出し。
分母は、70くらい。これって普通?

転勤とか色々理由はあるのかもしれないけどね。
家買ったら転勤ってのはサラリーマンのジンクスだし。

目立ったトラブルはないはずだけど。



そう言えば先日エレベータでお隣のご主人と乗り合わせた。
「しぃまさん?」と名前を読んでいただき、恐縮。
ごめんなさい、私はあなたの名前覚えていません(Fさんだった)。

「子供がバタバタしてますが、うるさくないですか?」
と聞かれたので、
「全然、わからないですよ」と回答。
多分ね。

相変わらず、物音はするのだけれど、
横じゃなくて上(か斜め上)だと思うんだよなぁ。
確証がとれないのが痛い。

とりあえず諦めるしかないのだろうか。



先週、近所にMiniStopがオープンした。
つぶれたampm(現在はちよだ鮨)のすぐ近くだけれど、
ampmより立地はいいな(国道に面してる)。

MiniStopって、今まで身近にあった試しがないので
(家も職場も含めて)なんかちょっと新鮮。

でもこの季節にソフトクリーム120円って言われてもちょっとね。



変な夢を見た。

上手く描写できればいいのだけれど、無理みたい。

舞台は渋谷と横浜を足して二で割ったような場所。
デモだかテロだか革命だかが起こる(なぜか自国ではなく他国の騒動)。

花火があがる。
人命が散る。
混乱する。

そんな夢。



■The Moon and Sixpence の単語
irksome 厄介な、イライラするような、退屈な
cataclysm 〔社会の〕大変動、激変
disconcerted 落ちつきを失った
vagary 〔状況などの〕予測のつかない変化[変動]
approbation 賛同、〔正式な〕認可
satirical 風刺の
doggo 〈英俗〉じっと隠れて、見えない所で
whim 思い付き、気まぐれ
her pallor 〔顔色が〕青白いこと、青ざめていること
tedious banality 〔考え・話題・言葉などの〕陳腐さ
daintiness 優美、上品
palpate 触ってみる、触診する
gesticulate ジェスチャーで話す[表現する]
comeliness 容姿の良さ
urchin 〈古〉〔汚らしい身なりの〕わんぱく小僧、《動物》ハリネズミ
absinthe アブサン
cadaverous 〈文〉死人の、〔がい骨のように〕やせこけた
※"His body was cadaverous"
sinew 筋肉、腱、体力
※"bone and sinew"「骨と皮」でないなら何?と思ったら筋肉だった。
antagonist (闘争の)相手、敵対者
※"he leaned back and gazed with a curious abstraction at his antagonist"
jovial 陽気な、気持ちの良い
expletive 《言語学》虚辞、ののしり言葉
monosyllabic 短くてそっけない
disapprove of 〜に賛成しない
※"you disapprove of me"
despicable 〈俗・軽蔑的〉〔人(の行為)が〕見下げはてた、卑劣な
anchorite 隠者、隠遁者、世捨て人
succulent 〔果物などが〕水気[汁気]の多い、多汁の、多肉植物
mongrel 雑種、雑種犬、卑劣なやつ、雑種の
cur 〈軽蔑的〉憶病者、卑劣漢
lassitude だるさ、けん怠感
beseech 〈文〉(人)に懇願[嘆願]する
dexterous 器用な、巧妙な
abstemious つつましい、節度のある
※"I knew he was of abstemious habit"
privation (生活必需品の)欠乏、不自由
stomach 〜に耐える、〜に我慢する、〜を許す
※"I could not stomach his weakness"
divan ソファベッド
veronal 《化》ベロナール
propinquity 〈文〉近親、親類
ensanguine 血で汚す、血に染める
avert 〔目を〕そらす、背ける
※"averted face"
sordid 〔行為・動機などが〕下劣な、浅ましい
spruce 〔服装などを〕きちんとした
※なかなか覚えられないなぁ。
paunch (太鼓)腹
bagman 郵袋係員、取立屋、外交員、麻薬密売人
※要するに黒い鞄を持って外回りしてる人?
bid 〔あいさつ・別れなどを〕述べる、告げる
※"Blanche bade me good evening."badeは古い形式の過去形らしい。
vanquish 負かす、征服する、〜に勝つ
devoid 欠いている、欠けている
lie in the bed one has made 自業自得の報いを受ける
※"you must lie on the bed that you have made"なぜかこちらはonだった。



気になった文。

the desire for approbation is perhaps the most deeply seated instinct of civilized man.


そうですね。
"the most deeply seated" のあたりが、身につけたい構文か。



I've made up my minds. Nothing that you can say will make me alter it.


もう決めたの。何を言ったって私の決心は変わらないわ。
メロドラマだ〜!
Nothingを主語にするのって、自分ではなかなかできていないなと思って。

自分の和訳を元に英訳すると、

Whatever you'll say can't change my decision.

って感じになるけど、なんかノリが違うよなぁ。



It seems to me that when vanity comes into love it can only be because really you love yourself best.

こちらも、おっしゃる通りで。
○○だとしたら、それはただ△△だからだ。という言い方。



There is no cruelty greater than a woman's to a man who loves her and whom she dose not love;



こちらもごもっとも。
この構文は難しいなぁ。読むには問題ないけど、私頑張っても書けないかも。
キレイに日本語訳するのも難しい。



おまけ。

Michael Angelo って出てきて「ミケランジェロだ!」ってすぐに
わかったものの、マイケル(ミハエル、ミヒャエル、ミシェル、ミカエル)
・アンジェロ(アンゲロ)という構成だったことに驚いた。
今まで考えたこともなかったよ。






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