久方ぶりに英会話へ。
初めての講師J(FromTronto)。 イマイチ、だなぁ。
講師としてのやる気がまるでない。 向いてないと思う。特に私には。
英語は聞き取りにくかった。
というか、聞きとりやすいことなんて滅多にないんだな。
とりあえず、自己紹介と雑談。 それから私が持ってたBBCの記事でトーク。 更に雑談。
私の発言への訂正は1度もなかった。
そういう意味では、2度ほどお願いしたことがある 英人Rの方がいいなぁ。 ただRは非常勤ぽいポジションで、いまいち予約がとりにくいんだよね。 あーあ。
最後に私の英語どう?どこがまずいと思う?と聞いたら、 「LとRの発音」と即答された。 おまけに聞きとれず、聞き返してしまった。
「でもまぁ言ってることはわかるし、リーディングは良かったよ」 って言われたけど、結構ショック。
いや知ってたけどね・・・
講師Jの、日本とカナダは似てる(自国より米がNo.1なあたりが) という主張は面白かった。
雑談ついでに、何かお勧めの本がないか聞いたら、 ノリノリで教えてくれたのでここにメモ。
The Hitchhiker's Guide to the Galaxy(Douglas Adams)
The Consolation of Philosophy(Boethius)
Finite and Infinite Games(James P. Carse)
お勧め作家も教えてくれた。
1.Ernets Hemingway 老人と海以外を読めとのこと。 私が読んだことあるのが唯一それだ。 お勧めは"FOR WHOM THE BELL TOLLS" バーグマンの映画を学校で見た気がする。
2.Raymond Chandler もちろんお勧めは"The Long Goodbye" 会話が多いから読みやすいと言われたけど、 前立ち読みした感じでは、私には無理そうだったんだよなぁ。
3.Tom Wolfe お勧めは"The Bonfire of the Vanities"
4.Haruki Murakami
5.Douglas Adams
6.Fyodor Dostoevsky 英語じゃないやん。
■AS NATURE MADE HIM の単語 eschew 〔悪いこと・もの・人などを意図的に〕避ける、控える ※ドイツ語に見える〜 ※"McKenty had always eschewed the strict Freudian rules" introspection 内省(的性質)、内観 overt 公然の、あからさまな、明白な ※"lacking in introspection and overt displays of warmth" delve 徹底的に調べる realm 領域 ※"to delve into the protected realms of her patient's unconscious" inception 始まり、開始、発端 mastectomy 乳腺切除(術) circumspect 慎重な、熟慮した diabolical 悪魔の(ような)、魔性の nemesis 宿敵、因果応報 bestiality 残虐性 vestige 名残、痕跡 ※"vestiges of suspicion" tenet 教義、信条 postulate 〜を要求する、主張する ※'Freud postulated, the Oedipus complex gives rise to "castration anxiety":' plethora 過多、過剰 ※"a plethora of reasons" articulation 明確な表現 ※"the articulation of a universal Oedipal fear" vocational 職業の、職務上の hazing 〔特に新入生に対する〕しごき、いじめ、酷使 bona fides 真正性[正当性・合法性]を立証する証明書[物件]、誠意 predicament 窮地、苦境、境遇 ※覚えられ、なーい! wrath 〈文〉激怒、憤怒、天罰、復讐 disseminate 〜を広める、流布する monozygotic 一卵性の discordant 〔遺伝学で遺伝子や形質が〕不一致の、調和しない ※"in discordant sex roles" elbow grease 〈話〉きつい仕事、ハードワーク ※冷蔵庫を掃除するようたのまれたBrendaのセリフ。 嫌がらせとして油まみれにしたのかと思った。 "Elbow grease gives the best polish. "ということわざもあるらしい。 peach fuzz モモの綿毛、産毛、幼子 ※うーむ、ニキビのことかと思ったのに。 brooding ふさぎ込んだ、陰気な ※"he fell to brooding on the accident" で、Davidは手術に失敗した医師の元に銃を持って行く contour 輪郭、等高線、シルエット ※"the contours of reality" 今まではいつも胸のラインって意味で出てきたな。 paper route 〈米〉新聞配達(の順路) ※"paper route money"何かと思った。 corpora corpusの複数形(言語資料、死体、元金) ※"penile corpora" phalloplasty 《医》陰茎形成(術) mull 〈米話〉じっくり考える、検討する shag 〜の後を追う、セックスする exacerbate 〜を悪化させる、憤慨させる salubrious 〔環境などが〕健康に良い put two-and-two together 既知の事実から正確な結論を引き出す、あれこれ事情を総合して結論を出す microvascular 微小血管の cartilage 軟骨 guilelessness ずるさがないこと、正直さ
覚えたゾ! gist(要点)
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