昨日、SOMから「出荷したよ」メールが来ていた。 となると、届くまであと10日ってところかな。 今月中には入手できそう。
6か月点検の指摘項目の提出、19日までなんだよねぇ。 間に合わないねぇ。。。
ほんと、特に気になるところはないので、 スルーしてもいいのかもしれないけど若干不安。
ご近所づきあいしてれば、「お宅はいかが?」と聞けるのだろうけど、 誰とも接点ないしなぁ。 両隣の夫婦とも挨拶に来てもらって以来すれ違ってもいない。
ひびとか、壁紙はがれとか、そんなわかりやすい現象は起きていないんですもの。
多分うちの施工会社は、ずば抜けて褒めるところもないけれど、 簡単に指摘されるようなヘマをするような間抜けでもない。 だから、現状不具合がないなら、それでいいとは思うのだ。
1箇所、壁紙のつなぎ目が開いてしまったように見えるところがあるから、 一応そこだけ出してみようかな。 壁紙全部張り替えたいわけではもちろんないから、結局何もしないだろうけど、 一応何か出しておけば、調査日までに何か気付いたときに追加しやすそうだし。
デベ&施工会社に対する印象が悪い。
具体的に何があったわけでもないのにね。
こういうのってすっごく不思議だ。
最低限のことだけ無難にこなしてればいいんでしょ、 という顧客志向を欠いた態度が目につく(気がする)のが悪印象の理由なのだけれど、
彼らは高尚な顧客サービス精神は持ち合わせていないのだ、 と私が決めつけたことで、 その後見る些細な出来事が全てその決め付けとリンクして マイナス査定につながっている模様。
だから具体的にやり取りが発生していない現段階でも、 日々、彼らの株は下降し続けているのだ。
なんかフェアじゃないよね。
でも顧客心理なんてそんなもんかも。
CSって難しいよね。
■Freakonomicsの単語 grandiose 壮大な、大げさな、仰々しい、偉ぶった contraception 避妊(法)、産児制限 celibacy 〔宗教的理由による〕独身(の) precipitate 〔予定より早く急に〜を〕引き起こす、促進する
チャウシェスクのお話で、産めよ増やせよ政策を取り中絶を禁じたこと。 Menstrual Policeなんてものまでつくり、独身女には税金を課したこと。 最終的には、チャウシェスクの施策によって増えた国民の手にかかって、 チャウシェスク自体失脚することになったということ。
読んでて気分悪いので、続き読む気になれず。。。
それにしてもチャウシェスクについてはあの処刑の映像以外何も知らないなぁ と思ってWikiで見てみると意外なことが書かれていた。
・現在では、大量虐殺と不正蓄財は無かったものと考えられている。 ・1999年12月、革命10周年に当たって行なわれた世論調査によると、 6割を超えるルーマニア国民が「チャウシェスク政権下の方が現在よりも生活が楽だった」と答えた。
うーむ、わからないものね。
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