同僚が英語で電話応答をしていた。
"No, I'm not."というフレーズが耳に入ってきたので、 あとで聞いてみたら、 不在だった部長への電話で、 「あなたは○○さんの秘書?」と聞かれて、「違う」と答えたら、 「じゃぁいいわ」と言って切れたそうだ。
私だったら、"No."で終わっちゃうだろう。 "No, I'm not."の方が英語っぽいなぁと思って。 機会があったら(あるだろう、いくらでも)使ってみよう。
ギフト券を16枚入れたら、財布の厚みが増して使いにくい。 何か買うつもりだけど、何に使おうか決めてない。
商品券は、某アンケートサイトでゲットしたものだ。 なんとなく商品券にしてしまったけど、 e-bank入金にしておけばよかったか。
泡銭は、それらしくパァっと使おう、 という考えが昔からある。
銀行口座に入金されてしまうと、 普通の生活費にまぎれてわからなくなってしまいそう。
やっぱり買うならルクルーゼかな。 定価には1万円ほど足りないけれど。
このアンケートサイトについて検索してみたら、 巷での評価は高いようだ。 アンケート依頼が多く換金しやすいということ。
手数料が無料だから、毎月のように500円ずつ換金する人も多いらしい。 私のように約2年寝かせて、16,000円をゲットする人は珍しいのか。 でも500円なんてそれこそ、泡のように消えてしまう。
私は在宅中はPCの前にいて、メーラーも常時起動だし、 そういう意味ではアンケートという行為に向いている。
おまけに、東京在住の30代女性というのは、 それなりにマーケティングのターゲット層であるので、 アンケートの数も多い部類なのだろう。 団塊ジュニアで人数も多いし、小金も持ってるし、 生活や価値観は多様化しているから。
アンケートそのものの内容も興味深いのだけれど、 どういうデータベース定義になってるのかをつい考えてる自分がいる。 アンケート依頼のメールが配信されるタイミングから、 ジョブがどういう設定になってるのか推察したり。 アンケート依頼を社員が登録する方のシステムは どんな感じなんだろうと思ったり。
真面目に考えているわけではないけど、 アンケートに回答しながら、 裏のシステムのつくりを頭の中でずっとシミュレートしていることが多い。
職業病、かなぁ。
■Airframeの単語 expedition 探検、遠征 ※"fishing expedition"なぜだか覚えられない。 「探検?」って考えると、explorationが出てくるからだと思う。 inept 能力に欠ける、無能な jeopardy 危険 payroll 給与支払名簿、従業員総数 maiden flight 初フライト in turmoil 《be 〜》混乱状態にある give vent to 〔感情・欲求などを〕吐き出す、ぶちまける、発散する greenmail 《経済》グリーンメール、株式買い戻し工作、株式引き取り要求 ※blackmailよりはマシな要求だろうとは思ったのだけれど、 語源的には、greenback(ドル紙幣)+ blackmail(恐喝)だそうだ。 steeple 教会などの尖塔、尖塔 ※RENTに出てきたよな〜。今思い出した。 riveting うっとりさせる、面白い、胸がワクワクするような ambient 〔音・光などについて〕周囲の、ぐるりと取り巻く、辺り一面の interpolate (文章に語句を)挿入する、改ざんする、差し挟む、補間する discreet 思慮深い、控え目な ※なんか覚えられないのは、creetって単語はなくて、 creepが記憶から引っ張り出されて混乱するからだ。 って、私の頭やっぱおかしいなぁ。 それにしても、"dis"がついてるけど、"dis"なしの元の語が存在しない 単語ってわかりにくくて嫌い。
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