時間がうまく使えていない。 いや、いつもだけど。
焦点が合いそうで合ってない感じ。 わかる?
何をす「べき」かはわかってるつもり。 でも、行動が付いていかない。 甘えた話である。 そして、全てのツケは自分に返るのであるから、 まぁ自業自得ってことで自己完結。
今週は自分の抱えるタスク以外の「業務」に追われた。 そんな生産性のない作業に時間を割くくらいなら、 仕事をしてた方がなんぼかマシって感じである。
”社会的である”ということは一般に必要とされる資質の1つで、 私にあまり備わっていないものでもある。
そしてその資質がクローズアップされる局面がたまにある。 今日みたいにね。
残念ながら私は私があまり好きではないのだ。 世の中には色々な人がいるし、 私は他の人にはなれないし、 私だってそう捨てたもんじゃないと(通常の精神状態なら)思える。
でもねぇ、「寄る辺なさ」を実感しちゃうと、 先行き不安というかなんというか。
とりあえずご褒美は旬のフルーツってことで。
で、本当に「ソレ」は実現するのか? 不安なのと、あとでがっかりするのが嫌なので、 その実現性については今のところ気持ちを向けないようにしている。
みんな「どうなの?」って私に聞いてくるけど、 私には決定権も交渉権もありませんから!
しつこいくらいカムアウトしているけれども、 私はかなりチッキンなので、初めてのことなんてビビリまくりなのだ。
ココって、私の想像以上にフレキシブルというかラフというか、 放置プレーがお家芸みたいな場所なので、 小心者として「放置だけは勘弁して!」と思っているのもまた事実。
「緊張を経験してまた一段大人になれ」というメッセージを、 かなり明確に受け取ってもいるし (いやホント、一般論ではなくアレは私に向けられた言葉だった)、 その点異論はないので頑張る所存ではあるけれども、 おそらく全て終わったあとで「呆気なく目的を達した」と思うにしても、 それまでに私が体験しなくてはならないであろう胃炎(達)、 のことを想像するだけで疲れてしまう。
結局、なるようにしかならないのよね。
図書館に行った。 ■ユダの福音書を追え(ハーバート・クロスニー 著) 日経ナショナルジオグラフィック社 ■The Miracle Strain(Michael Cordy 著)Corgi Books
■"Silent Witness"の単語 in the first place そもそも plausible もっともらしく思われる、もっともらしい ※何回ひけば覚えるのでしょう? taken aback 不意を突かれる cry on cue 〔俳優などが〕即興で泣く impound 囲い込む、押収する quibble about 〜についてとやかく言う candor 率直 opaque 不明りょうな pallid 青白い ※これもついこないだ引いた・・・ shale 頁岩{けつがん} tender 提出する ※こんな意味があったとは!"tender this exhibit to the jury" drive home (人)を理解させる、納得させる、〜の核心をつく、強調する effrontery 厚かましさ indentation 欠刻、くぼみ demeanor 態度、様子、振る舞い ※ひいても、ひいても、覚えられない! deputy 代理(人) cerebral hemorrhage 脳(内)出血 sphincter 括約筋 petroleum 石油 missus 妻 ※ミセスだったか。 succinct ことばの少ない、簡潔な askance 斜めの contrecoup brain injury 脳の反衝損傷 resentment 怒り、敵意 ※何故これが覚えられないのか? adjournment 延期、休廷 convicted 有罪判決を受けた avidity 強い熱意、親和力 incongruous つじつまの合わない coerce 〜を強制する predisposition 傾向、性質 mistrial 無効審理、誤審
|