CYMA’S MURMUR

2005年11月24日(木)   英会話


今日も英会話。

祝日だった昨日のうちに準備をする予定だったのだけれど、
案の定、何もやらないまま時間は過ぎて・・・

今日の講師は初めての人だし、
何をどうすればいいかなぁ。
今までに2回その人をスクールで見かけたけど、
どうも目付きが悪く、unfriendlyな印象の方なんですよね。

講師をどう絞るかも今後の課題だ。
今のところ、シリコンバレー出身エンジニアがまぁ最有力。
仕事絡みの話をするときは、彼が適任だろうな。
でも、普通の会話となると、もう少しいろいろ試す余地がある。

体験学習で当たった暗いイギリス人男性と、
ドイツ語をけなしたヒッピーっぽいアメリカ人女性はパス。
まだ、話してない人が何人かいるはずだから、
まずは総当りかなあ。

ただ会話するだけじゃなくて、
やっぱり準備していかないと実りが少ないのはわかってる。

でもね〜。難しいよね〜。
何かちょうどいいテーマを見つけないと。
(関係ないけどThemeって発音難しいよね?)

とにかく文章を書いて添削してもらうのがいいと思うんだな〜。
書けないことは、話すこともできない。

何度も書いてるけど、
目的は意思疎通ではなく(それは最低限できて当然で)、
それ以上のナチュラルかつ適切な英語を習得すること、なので。
(あぁ、そんな偉そうなこと言っちゃって!)

だから、聞かれたことに単語で答えるとかもナシで、
(その方が自然なケースってのもあるだろうけど)、
ある程度フレーズで記憶することが必要かと。

しかしな〜どうするかな〜。

とりあえず始めないと!
と勢い込んだはいいけれど、続けるのはやはり大変。

結果はまた帰宅後書くつもりだけれど、
きっとまた意気消沈して、心がざわざわしていることだろう。
多分ね。









ええっと、今日の講師、私が思ってた人と違った。

なんか、イギリスのパブリックスクールにいそうな(笑)、
美青年でした。

教え方もなかなかで、今後の担当候補だな。

予想に反して、気分がざわついてはいない。
いいのか悪いのかわからないけどね。

それにしても、本当に、話すとしどろもどろ。
全くもう・・・

今回も、バリバリのアメリカ英語で、
やっぱりちょっと苦手・・・と思った。

イギリス英語ならいいかというとそうでもないけど、
子音をくっきりはっきり発音せず、
母音とつながってダラダラ〜となってるのは非常に苦手。

とにかく、今後の指針を考えなきゃなぁ。

英作文を添削してもらうってのもいいけど、
1コマ丸々それをやるだけの準備ができるかというと
そんなに時間かけれないし、
テキスト探すのも大変だしね。

答えがついてる問題集なら自分で答え合わせすればいいわけで。
そこで表現に疑問があれば、聞けばいいかもしれないけど。

う〜路頭に迷ってるよ〜。

でも、今日の講師は、一応私の話を聞いて、
できる限りのアドバイスをくれた。

前当たった人は、
「やりたいことは人それぞれだし、
やり方もケースバイケースだ。
決めるのはアナタで僕ではない」
というイカニモな言い方をした。

ま、言い分、わからなくもない。
コンサルテーション料は含まれてないってことよね?
それともスキルがないってこと?

ま、そんなことはさておき。

頑張りましょう(やや消極的)。




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