| 2005年11月02日(水) |
勝負の行方(10月〆)と今後の戦略 |
先月の所定労働時間は150時間。 実労働時間は170.5時間。
時給を計算してみました。
・・・・・・
税込みで計算してもこの金額??
結構安いなぁ。
税抜きだと・・・ショックを受けそうだからやめておこう・・・
まぁボーナス分を考慮してないから、 年俸ベースで考えればもう少し上なんだろうけど、 今後時給が○千円を下らないよう注意しながら働かなきゃ。
元彼の予測 「遅いったって21時とかじゃないの?」 は、ある意味当たり、ある意味はずれた。
たいていの人は(特に女の子は)、 帰れるときにはサクサクさっさと帰ってる。
客先に行ってる人が、何時までがんばってるかはわからないけど、 そこはお客次第でもあるし、遅いときは遅いけど、 たまには早めに直帰というのもしているだろうと思われる。
しかし、一部のキーパーソンは、 前職に負けないくらいハードな暮らしをしている。
曰く、夜中3時まで資料作りをして家に帰り、 朝8時には再度出勤してみんなで客先に行く前の戦略確認を行い、 そこから社用車で隣の隣の県のクライアントを目指す。 それが、毎週の出来事、とか。
曰く、客先で帰りが深夜になり、 ホテルに戻るのが面倒だったため、 クライアントの会社の目の前にある公園のベンチで眠った、とか。
もうこうなったら、キーパーソンにならないことが肝要かと。 「仕事できる」と思われたら、ある意味負けなんだわ。
「仕事できない奴」と思われるのもツライし、 かといって「できる」と思われて仕事積まれるのも嫌。 これまた采配が難しいな。
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