うつ病で摂食障害などを抱える看護師。色々あるけど、生きて行くのだ!

2003年04月17日(木) プチ整形。まだあるんです。まじ?まじ?まじ〜〜っ?な話。

火曜日はとても苦しくてつらい思いをしていた。
寝る前の薬と睡眠薬を飲んで寝た。つらい時は薬の力で寝るに限る。
最近ハードな生活が続いている。

体が持つだろうか、という不安があるけど、ひとつひとつの問題を片付けていくしかない。自分の病気も含めて。




実は・・・・母が・・・・・・・・















プチ整形を・・・・・・
したんです!@@;





本当です!x3





母はとても迷っていましたが、私が
「やっちゃえ〜!!!」と押したので、やる気になったようです。

私の再診の日に母のカウンセリングを入れました。

電話で予約した時に、
「すぐに手術を考えていますか?」

と聞かれ、
「それはまだだと思います」
と答えた。


母はやるとしても、もう少し経ってからと言っていた。


父の具合がまた下降線をたどっている。一時期あんなによくなり、温泉にも行けるようになったのに、今は病院のベッドにうずくまっているだけの生活だ。

主治医の治療方針で面会は火曜と金曜だけと制限をされた。
そのことで母は、かなり落ち込んで3kg痩せてしまった。

主治医の考え方は逆効果だと思い込んでいる。

そんな時期だからこそ、思い切ってやったら?と勧めたのだ。


母も奥二重から、幅を広げて二重にした。

手術が終わって出てきた母は、まず私に、

「ありがとう」と言った。

自分では踏み切ることができなかったのを、私に押されたことで実行できたからだろう。


私は右目の時、かなり痛かったけど、母は麻酔がよく効いて全然痛くなかったらしい。まだこのことは私以外の人は知らない。



母は三点式でしかも加齢によるたるみがあるので、普通の1・5倍の料金だった。それでも「やってよかった」と言っている。



親子そろってこういうことをするとは夢にも思っていなかったよ。






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一生の自転車を買いに行った。塾の他に教育センターにも行くと言う。(教育センターに行くと出席扱いになる)教育センターに行くには自転車が必要だ。前の自転車は壊れて使い物にならない。
自転車館というところに行ったら、定休日で(−−;)ホームセンターで選んだ。
形も機能も気に入ったらしい。引きこもっていた時期もある一生だが、こうして少しずつ、外に出ている。

今日、二人で教育センターに挨拶に行って来た。
一年の時にはよく行っていたので、一生の背が伸びたことに驚かれた。

それに小学校の校長を退職したクリちゃんが、教育センターに行くことになったと聞いて喜んだ。
不登校になった一生のことを理解してくれたのは、クリちゃんだけだったから。






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