理由はよくわからないけど、看護婦が二人やめた。 この2年でやめた人が多い。
私は、誰とでもうまくやっていけるつもりでいるが、そうでない人がたくさんいるらしい。
結局看護婦の数が足りなくなった。募集をかけてもすぐには集まらないようだし、私で役に立てるのかなと、勤務表とにらめっこしていた。
午後なら働けるけど、午前中は無理かな。午前中の私は夢遊病者だもんな。でもやめた人は午前の人だから、必要なのは午前に働ける人。 「私でよければやってみましょうか」と言ってしまった。
「無理しなくてもいいよ」と言われたのに、 「やってみたい」と口が勝手に?言っちゃった。
やってみなければ、できるかどうかわからない。
金曜日は午前9時から午後6時まで(実際は7時頃)働くことになった。 午前中はデイケアなので、点滴や注射は無い。リハビリを中心とした、ケアの介助をすることになる。ただの「点滴マシーン」になっているよりも、患者と接する時間があって、楽しそう。
午前中はいつも寝ているのに大丈夫かなと不安もあるけど、できるだけやってみたいと思っている。
と、ここまで書いて、車の運転の問題があることを思い出した。私はいつも深く考えずに行動してしまう。午前中の車の運転は危ない。今も午前中は運転していない。どうしよう・・・・・・。 ・・・・っていうか、こういう私が午前中働いていいのか。
後で考えようーー;
そーーーーーーだ!!!今日はうれしいことがあったのだ。
今まで太った時は、 「太ったね」と言われるのに、 「痩せたね」と言われたのはほとんどなかった。
マッサージのO先生に、 「痩せました?」と言われた。
「わかりますか?」と言ったら、 「うん、わかるよ。」 と言われたので、すごくうれしかった。
それと、私が勤め始めた頃に入院し、今も通院している患者に、 「前より若くなったね」と言われ、舞い上がった。
「痩せたね」とか「若くなったね」なんて、いくつになってもうれしいものです。
どんどん言ってくれ〜〜!!!
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