| 2002年10月18日(金) |
腹がたったこと 頭から湯気が・・・ |
昨日は最悪な気分だった。だけど、日記を書いているうちに嫌な気分になって全部消してしまった。ちょうど冷蔵庫にチョコボールを入れてたので、そのことを書いたのだけど、やっぱり昨日のことは書かずにいられない。
私はカウンセリングは受けないと言っているのに、先生がしきりに勧める。しかも受診日と同じ日にカウンセリングを受けると、4千円かかると言う。私は月曜日に受診しているのだが、そういう理由で「今度の木曜日に来て下さい」と言われていた。「カウンセリングのオーガさんと連絡しておきますから」と先生に言われた。 しかし、これはクセモノだと思っていた。今まで何度「オーガさんと調整がうまくいかなくて・・・・」と言われたことか。だから私はカウンセリングはいいって言ってるでしょ?でも、先生に気持ちが伝わらない。
木曜日、何時にカウンセリングの人と会うのか聞くのを忘れてしまったので、病院に電話した。するとまた先生は、「ごめんなさいね〜。オーガさんと調整とれなくて」このセリフ、今まで何度聞いたのだろう。
先生は、「薬があるなら、来なくていいけど、薬がないなら来て下さい」と言う。 そんなこと言ったって、先生は前回10日分しか薬を出していないのだから、間に合わないよ。「薬がないので行きます」と言った。
母が父の面会のため早く行くので診察券を出してもらった。私は他の用事で少し家にいなければならなかった。しかし、ベッドに横になっているうちに眠ってしまった。母からメールで起された時には2時45分だった。
焦って病院へ車を飛ばす。 3時過ぎには着いて待っていた。
4時頃、看護婦が 「Kさん、何度も呼んだんですよ。先生は3時までは待っていたけど、もう帰られました。他の先生でもいいですか?」と言われた。薬がないので、他の先生に処方してもらうしかない。私は今でもリストカットをしたい気持ちを必死にこらえている。そんなことさえ、主治医にじゃないと言えない。主治医でなければ、勝手に薬を替えることはできないのだ。
受付でガッカリした。 朝、カウンセリングに何時に行ったらいいかを問い合わせた電話も、診察料として料金を取られていた。そういえば、張り紙があった。 「10月から医療費の改正があります。電話での相談も有料になります」と。
でもね、カウンセリングについて、何時と聞かなかった私もいけないかもしれないけど、先生だって言わなかったんだよ。それに、電話での相談じゃないよ、これ。
なんだかすご〜く腹が立った。 先々週は3週間分の薬を処方され、一万円も払ったのだ。診察料を入れると、一万3千円を越していた。それなのに、(自分が悪いのだが)リストカットをしたために薬が替わった。そしてまたお金がかかる。
今より遠い病院に行く気力は無い。でも、先生も替え時なのかもしれない。
睡眠薬が効いているので、誤字脱字許して。
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