うつ病で摂食障害などを抱える看護師。色々あるけど、生きて行くのだ!

2002年09月21日(土) 一線を越えました

もうずっとひどい頭痛が続いているので、時々マッサージをしてもらっている。先生にやってもらう注射より、マッサージの方が効果があるとわかったのだ。注射は一部分がボワーンとなるだけで、針の傷みはいつまでも残る。

それに比べてマッサージは、気持ちよくて眠ってしまいそうだ。

父のマッサージを頼んでいるR君から昨日メールが来た。

「お昼休みでよければ、マッサージしますよ」
「でもお昼休みつぶしちゃうの悪いよ」
「悪くないよ。来られたら来てね」

お昼休みというのは、12時〜13時である。

今日起きたら、携帯のメールが来た知らせの青い光がピカピカしていた。

あ、メールが来てる


見たら・・・・


「よかったら1時に来てください」

時計を見たら1時半だった。
私は何時間寝たのだろう。R君に謝りのメールを入れた。


主人にその話をしたら、
「仕事終ってからやってもらえばいいのに」
と言う。

私 「ダメだよ。仕事終ったら、きっと彼はデートだよ」

主人「いいじゃない。彼女をさわる前に、私をさわって、って言えば」

私 「何?その言い方」

主人「だって、彼とは一線を超えたんだろう?」

私 「はっ?何?その『一線』って」

主人「身体をさわられたってこと」

私 「普通そういう時に使わないでしょう」

主人「いいよなぁ。セイタイシは」

私 「あの〜そのセイタイシってなんですか?マッサージ師じゃないの?」

主人「なんでもいいじゃん」

私 「だって、セイタイシなんて言うと、オ○ムみたいなんだもん」

主人「マッサージ上手な人はセックスも上手なんだろうなぁ」

私 「かもね(←呆れてる)」


だけど、主人の捉え方で言うならば、一線を越えた人たくさんいるんですけど。





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