*Fine Diary*
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| 2010年03月01日(月) |
卒業式で泣かないと・・ |
今日は桃の卒業式でして お天気がもつといいなぁと思いつつ行ってまいりました。 早いものです。とくにこの三年間は早く感じました。 幼稚園からのお付き合いのお母さま方とも久々にお会いし、出る言葉は 早いよねぇ・・・というしみじみしたもの(笑) 桃の学生生活はまだ続きますが、社会に出るお友達もいて、今年の就職状況は かなり厳しいという話があちこちで出ていました。 ほんとにねぇ・・・。景気、早くなんとかならないものかしら。
卒業式自体は学校の伝統なのか なかなか楽しいものでした。 うちの子は涙一つありませんでしたが、それなりに良い思い出となったようです。 杏がまだ小学生なのであと何回か卒業式は出ることになりそうですが (少なくとも4回は)もう涙涙の卒業式はないのかな〜? 幼稚園のときはお母さん方がめちゃめちゃないてましたが〜。 親のほうも子供が大きくなると反比例して思い入れは減ってくるのか(笑) でもまぁ、大学はおまけみたいなもんで・・・子育ての一区切りがついた ような気がしています。 ・・・杏が高校を出るまではあと7年もあるので燃え尽きてる場合では ないんですけどね。
>こんにちは〜 プシュケーの更新、お疲れ様でした。 ありがとうございます。 ホント、どのお話も面白くて、更新して下さる度に小躍りしております。 私、昔からラング童話集というものを愛読しておりまして (↑ 全12巻) その中で、お姫様のお相手が呪いで動物に変えられた王子様、というパターンも 多々あって大好きなんです。 助けを待つお姫様も悪くはないですけど、王子様を助けるために頑張る お姫様って素敵だと思います。(このお話では、相手役ではないのかもしれませんが) 前回から続きを楽しみにしていましたのでこれからの展開を思うととっても 楽しみです。 どのお話も大好きですし、管理人様のペースで管理人様の書きたいものを 書いて下さればいいと思います。 もともと、恋エゴでこちらを知って、最初は現代モノしか読んでいなかった んですよね。 ピュグマリオンも大好きで。 それを思うとどのお話も面白いってすごいなって思います。 素敵なお話を読ませて下さって、ホントにありがとうございます。 いつも、感謝しています。 とりあえず、本棚の、ラング童話集を読み返してみようかな。 「太陽の東 月の西」って話が好きだったんですよ。 あ、忘れるところでした。 「愛のアランフェス」私も大好きでした。 黒川さんでしたっけ? うちはマンガを買ってもらえなかったので、近所のお姉さんに読ませて もらってましたね。 上原きみこさんのは「青春白書」だったと思います。 私は「舞子の詩」の方が好きでしたが。 ひだのぶこさんの「銀のフラッシュ」なんてのもありました。 フィギュアスケートの時期になると思い出します。 エースをねらえ!は、私も藤堂さん派でした。 …長々とすみませんでした。 (月鈴さま)
こんばんはm(__)m いつもありがとうございます! ラング童話集ですか?面白そう。探してみます!! お姫様ではありませんが、呪いをかけられて動物にされている男性という のはグリム童話にもありますね。「雪白と紅薔薇」とかいうの・・・ (題名は違うかもしれません) そのお話では王子様が邪悪な小人によって熊に変えられていました。 森に住まう二人の美人姉妹が彼を救うというお話です。 考えてみると変身物語はギリシャ神話や北欧神話にもたくさん出てきますので それがモチーフとして繰り返し使用されているのかもしれません。 一時期御伽話にはまりかけたのですが入り口が心理学だったので途中で わけがわからなくなって投げてしまいました。 そんないい加減な私ですが、当サイトの小説をたくさんお読みくださって ありがとうございます!! ピュグも先日から続きを考えております。展開はすでに決まっているので 後は細かく詰めていくだけのところです。現在は頭の中で構築中ですが 近々書こうと思っています。パーティーの途中でとまっていますので、そこから・・・。 もうしばらくお待ちくださいませね。 懐かしの漫画話にお付き合いくださってありがとうございます。 「愛のアランフェス」の黒川さん、ちょっと陰のあるヒーローでしたが 子どもの目にはすごく大人っぽく見えて素敵でしたね。 上原さんの漫画はやっぱり読んでいないみたいです。ちらっと見かけた程度 だったのかしら・・・。 エースをねらえ!・・・ふふふ。藤堂さん派これで三票ですね(笑) あの当時「岡くん」という呼び方が新鮮で。 しかもうちはばりばりの関西圏なので二人称「きみ」というのがとても 特別に聞こえました。・・・いまは自分でそういうセリフを登場人物に はかせていますが・・・(笑)
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