*Fine Diary*
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2009年11月11日(水) すごかった

いやぁ、ゆうべの嵐は凄かったです。
ここ最近の台風を上回ってました。
この時期としては珍しいんじゃないでしょうか。
雷のおかげでほとんど眠れず。眠くて目がしょぼしょぼします(ノ∀`)

では昨日頂いたコメント&本日頂いたコメントのお返事です。




>白き野完結おめでとうございます。大円団でほっと一息ですね。
それぞれ魅力的なキャラクター達が勢ぞろいですが、私のお気に入りは
何故かデボラさん!いじめっ子(?)として登場しながらも、その切ない
思いに悩んだり、メグさんを認めてからはメロメロだったり、アレックス
さんに対してちょっぴり意地っ張りだったりという可愛らしさが私の好み
ど真ん中です〜。(Mさま)


ありがとうございます。
おかげさまでなんとか完結にこぎつけました。
デボラさんは私も大のお気に入りキャラです!!
そうそう、最初は敵役としての登場でしたが、この人の不器用なところとか
でも自分の負けを認める強さとかは書いていてとても楽しい!
気が強くてかわいい女性に描けていたとしたらとても嬉しいです。
アレックスは大人なところもあるのでデボラを上手に甘やかしてくれるんじゃ
ないかな〜と期待しております(笑)




>今晩は、以前バサラの話題でこちらにお邪魔いたしましたMです。
『白き野の花』シリーズの『椿姫』完結お疲れ様でした、そして幸せに満ちた
素敵なお話をありがとうございました!!
これからもメグを初めとする幸福でいっぱいなモールバラ家の未来が開かれ
ているのだと思うと私もとても嬉しくなります(^^)
また必ず伴侶を得ることが唯一ではなく、エドのように見守り慈しむ幸せ
や、いくつになってもそれこそ現公爵であるお祖父さまやオーガスタ夫人の
ように子供達の将来から幸福を受け取る形があったりと『白き野の花』は
登場人物の数と等しい「幸せ」がうかがえて本当に暖かい気持ちになります!
いつかメグ達の子供世代や、小さな紳士淑女たちの物語に触れることが
出来ればと願っています。 (Mさま)


Mさま、こんにちは。良く覚えております!
バサラといえば来年にも3が出ますね。それまでにはなんとかPS3を
手に入れたいと思っております(笑)
そして椿姫をお読みいただきましてありがとうございました。
愛する人に愛されるのが一番良いのでしょうけれども、人生にいろんな形が
あるように幸福にもいろんな形があるのかな、という感じで精一杯書かせて
いただきました。オーガスタ伯母様などは手を伸ばせばそこにあった幸福に
気付いていなかっただけ、なのかもしれなくてメグはただそれに気づくお手伝い
をしただけなのかもしれません。
子ども世代!!
ああ、ネタはすでにいくつか仕込んでありますが、書けるかな‥‥(笑)
いつか余力が出来たらぜひ書きたいものです。



>レス不要さま

長らくの応援ありがとうございました!!
それから誤字報告もありがとうございます!




>椿姫完結おめでとうございます。
今まで我慢して読んでいなかったのでこれから一気に読むつもりです。
エドが初志貫徹してくれるのは嬉しいです。一途にただ一人の人を思い続ける
のはそれが許されることなら素敵なことだと思っています。
三兄弟は普通とは違う兄弟の形だと思っているのなおさらありだと思い
読んでいます。しゅーこさんの物語では色々な幸せや切なさの形が読めて
楽しいです。これからも応援しています。


ありがとうございます!
完結まで長いこと時間がかかり、お待ちいただいてすみませんでしたm(__)m
エドがメグをずっと思い続けていく‥‥というのは憧れの愛の形でもあります
(本人には酷でしたが)
三兄弟、今のところリチャだけが良い思いをしている(まぁ色々彼なりに
複雑なようですが)わけですが、パット編も書けたらいいなと思っております。
エドについてはいつまでも憎めないプレイボーイ(表面上)はいてほしい
ものです。
応援ありがとうございます!これからも宜しくお願い致します。




>「椿姫」完結おめでとうございます。
メグが無事双子の坊やを出産出来てほっとしました。父親と叔父そっくりの
双子達が二人の幸薄かった幼少期とは違い、愛情一杯の家庭で育つのは二人の
癒しともなることでしょう。
「11年目」の続きも楽しみにしてます。(Mさま)


ありがとうございます。
メグも双子たちも無事だということをようやく皆様にお知らせできて
私もほっとしました。
双子たちはさぞ悪戯っ子に育つのでしょうが、それを温かく見守るリチャと
エドの顔が目に浮かびます(あ、私の中では映像化されてるのです)
はい、11年目もがんばって完結を目指します。



>はじめまして、こんにちは。
鈍感なリリィかわいい。彼女のプロポーズに対する誤解に爆笑してしまい
ました。ひねくれ者のハリスンさんもかわいいです。影の支配者?たる彼が
彼女にだけは振り回されているところを創造するとニヤリとしてしまいます。
番外編のプリズム読みました・・・。
ハリソンさん、あなたムッツリだったのね。いやーおそらくそんなところだ
と思ってましたが。素敵なものって素敵だなんて!(それにピンときた私も
同類ですが)それに比べてリリィさんの無邪気なこと。
でも顔を赤らめてるハリソンさんって以外に純情さんなのかしら?
それは意外性があってかわいいですね。 (Tさま)


はじめまして、ようこそLyrical-modeへ
拍手お礼小説をお読みいただきありがとうございます。
ハリスンさんは日頃の行いが行いなので(笑)リリィが誤解するのも
仕方ないかもしれません。かなり鈍いのは事実ですが(笑)
ハリスンがリリィに振り回されるのはズバリ惚れた弱みと言うやつですね。
ところでプリズムですが、ハリスンさんがにやけていたのは、プリズムの
虹に見とれるリリィのうっとりした顔を見たからなのです(笑)
Tさまのコメントを読んでいそいで読み返してみるとなるほど!ムッツリと
とられてもしょうがないゾ>ハリスンと思いました(笑)
ハリスンさんは媚びも作為もないリリィの天然の笑顔に弱いのです〜。
自分が黒いと自覚しているのでもう眩しくて可愛くてしょうがないんですよ。
年も結構離れてるし‥‥。



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