*Fine Diary*
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2002年11月22日(金) 余韻

昨日の今日でまだ○○さんに呼ばれた・・・余韻に浸っている私。
正確にいうと真名そのまんまではないものの、普段親やダンナに呼ばれてる呼び方で愛する○○(伏字の意味があるのか?>自分)によばれたんですもの〜


この感情のすべてが私のすべてがきっと柊(仮名)のためにある。一緒にいよう。
                  (遙か音盤草紙/青嵐の巻より)


きゃ〜きゃ〜vvいる、いるぅ!!一緒にいるぅ〜〜〜〜〜(←馬鹿)

○○ぃ〜〜〜〜〜〜(だから伏字の意味ないって・・・苦笑)

ドラマも中々によかったと思います。
といいますのはコミックスの絵がないぶん補う形でセリフが増えていましたし、泰明さん役の石田さんが泥棒の役もこなしてらしたし楽しかったんです。
神子の気遣うネズミさんの役は大谷さんかなぁ、それとも宮田さん?と相方のRちゃんとも話したのですが どっちかしら?天狗にびびってる貴族の役は三木さんが熱演されてましたね。ちょっとコジロウちっくだったわ。


白虹の巻では、あの塗籠シーンであせる頼久さんがかわいかったです。(考えてみると三木さん大活躍)永泉さんをからかう友さんと帝がまた良い感じで。
私はひそかに帝の声が好きだったりします。

でも置鮎さんの声を平常心で聞けないのはやっぱりテニプリのせい(笑)?



気付けば日記のカウンターがすごいことになってます・・・
たくさんの方が読んでくださってるのね・・この煩悩日記を・・・
楽しい日記にしなくちゃねv


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