大人の玩具で遊ばれる私 - 2003年04月09日(水) さてさて、本日は昨日の予告どおり 成人向けらしい日記をひとつ。。。(笑) 子供が珍しく3人とも子供部屋で寝て 私達夫婦2人っきりで寝ようとしていた時のことです。 パパッチに腕枕されていた私が 「こんなチャンスめったにないよね(笑)」 と、いうと、パパッチは 「そうだな。よし!今日は武器を使おう。 持って来て!」 ・・・・武器って(汗) 「もしかしてアレですか〜〜?」 「そうそう。たまには使わないとね?(笑)」 「う〜〜〜〜〜ん。」 嫌々ながらもタンスのカギ付き引き出しから とりだしてパパッチに渡した。 印鑑はカギもついてない引き出しにしまってあるのに コレはかぎ付き引き出しの中なんて 泥棒がはいったら・・・おどろいちゃうわよね?(笑) 武器なるモノを手にしたパパッチは豹変! いつもはホントに気持ちいいのかしら?と思う位 エッチの最中でも声も出さずに淡々とこなす人なのに (そのくせ早いのがタマニキズ(笑)) 今回は怖いほどだった。 AV男優さながらの言葉を言うし・・・・・ 怖い顔で強制するし・・・・・ 正直、こんな一面ももっていたのかと驚いた。 ではココからは再び官能小説風に その恐ろしかった出来事を書くことにしましょう(笑) 片手にグロテスクな黒くて長い玩具を手にした夫は 私のパジャマを脱がすと ピンクのショーツの上からソレを私の大事なところにあてがった。 グイ〜〜ングイ〜〜ンとゆっくりいやらしく動く玩具は 私の股間を刺激した。 けれども、私にとってそんな動きは通用しない。 気持ちよくもなんともない。 そこで夫は乱暴に私のショーツを剥ぎ取ると じかに振動を与えてこすりつけてきた。 でもね・・・・・そんなに乱暴では女は感じないのよ? ねっとりとした舌先と小刻みに動く指のほうが どんなに感じることか。 それにね、そこだけ苛めてるだけじゃダメェ。 胸も苛めてくれないと私は感じる事ができないの・・・。 「気持ちよくないの?」 夫が私の様子を見て尋ねた。 「うん。ソコだけされてもね(笑)」 そういうと夫は私にその玩具を持たせ ブラを外すと胸を舐め出した。 そして、私にこんなことを強制した。 「自分でやって」 玩具を持った私の手を夫は私のソコに持って行くと その黒くて太いものを私のブラックホールへ侵入させ 入れたり出したりさせた。 夫が手を離すと、私はその動きをやめる。 すると夫が怖い声で「とめちゃダメ!」と 自分で続けるように強制する。 「だって、気持ちよくないし、いや・・・・。」 「なんで?」 「私はこんな玩具じゃ感じないって前にいったでしょ? まだ、リスの舌がベロベロベロって動いてれば 感じることはできたけど、壊れちゃってるからダメなんだってば。」 「じゃあ、今度またちゃんと動くの買ってあげるね」 「もう、いらないって!」 ちょっと長くなりそうなのと 自分で書いてて気持ちが悪くなったので この辺で本日は終了いたします(笑) 続きはまた明日ね♪(最近これがおおいなぁ。。) 追伸:大人のおもちゃどんなのかみたいですか?(笑) -
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