単独ライブ  -音楽と日常の独り言-
me-mi



 伸びたんです

髪の毛。
春に小学生のようなおかっぱだったんだけど、一度切ってそれっきり。
今、横の髪の毛首の下でくっつくぐらい。

・・・って長くない?(笑)
私昔は刈り上げだったんだよ!

だいたいがちょっと髪の毛が伸びただけでうっとうしくて我慢ならない。
でも前髪を上に止めるようになったら結構楽でさ。
今日切ろう明日切ろうって思ってるんだけど、
美容院変えたから前のとこ行きにくいしなあ。

例の妻夫木くん似のとこに行ってもいいんだけど、お値段少々高いのよね。
観覧料と思えば安いのか?(笑)

今日はいよいよ我慢ならんようになってきた。
横の髪の毛うっとうしい〜。
今ハサミ手に取ったらばっさりやりそうで怖いよ(^^;


昨日「いま、会いにゆきます」を見にいったkouheiが
「最後のほう、よく判らんかったっちゃんね」
と、話の内容がパラドックスめいていることに首をひねっていた。

SFかあ。
どうせ読むならSFがいいな。
「そんなにロマンティックな話とか好きなら、『夏への扉』読んでみたら?」

夏への扉
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ロバート・A・ハインライン 福島 正実
早川書房 (1979/05)
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5 もう名作としかいえません。
5 猫も杓子も
4 扉は見つかるのか?


中学生がいまどんな本を読んでいるかよく判らないんだけど、こういうのだったらもう読めるだろう。

SFといってもメロドラマ性(?)もある話だし。
これを取っ掛かりにSFの世界が広がるてのも男の子には良いな。


「みんなが読んでる本紹介」の中には
『ITと呼ばれた子』なんてのもあってビックリ!
わわわわ私は読めません!
こういうのに目をつぶっちゃいけないのかもしれないんだけど、
虐待はちょっと・・・。

アニメ『ブラックジャック』を見ていたら
手塚治虫と浦沢直樹の漫画(?)の紹介とかCMでやってた。

私「あーこれほら、『モンスター』のひとよー」
kouhei「・・・。」
   「お母さん、モンスター読んだらいかん?」
(残酷描写があるので読むなと言ってある)
私「え〜?『BECK』あるけん読んだらいいやん」
kouhei「もう読んだ。読んでしまって何回も読みなおしよる」

(笑)

読んじゃダメって言われて読まないなんて、可愛い〜。


「げつく」
私はさるくん(織田裕二)が好きなんだけど、
やっぱラブちっく加減が月9だなあ・・・。

しかも、矢田亜希子病気なの?
死なないよね・・・
ラストクリスマス
って。

もうひとが死ぬドラマはもういいよ。

2004年11月08日(月)
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