単独ライブ -音楽と日常の独り言-
me-mi
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バックホーン面白すぎ!
スペシャで
THE BACK HORN
の新曲
「コバルトブルー」が流れた。
モノクロ画面で演奏スタイル。
場所は夜の海岸?
ちょっといいかんじ。
なかなかインパクトのあるギターの音を栄純くんが鳴らしはじめて、山田くん(ボーカル)の体が痙攣!
うぉー!今回のかっこいい!
と思った瞬間に
転げてしまう山田くん(タイトル字幕に隠れて見えません)
と思ったら、画面から居なくなっちゃった!(笑)
なにごともなく画面に現れて地団駄足踏みしてるかと思ったら素早い足踏みのままバックで消える(笑)
ひゃー!凄いよ凄いよ!!
もう動く動く。
画面には収まりきれない。
襲い掛かる栄純くん
転げまわる栄純くんを踏みつけそうになってよける山田くん。
栄純くんは倒れこむは足上げるわのた打ち回るわトランス入っちゃったはズボンずり下がっちゃうわで
山田くんはぐるぐる回ってるわ画面から居なくなるわ
波が打ち寄せるわでもう見ごたえ満載!
岡峰くん(ベース)の動きもかっこいいんだけど、とにかく栄純くんから目が離せなくって(笑)
松田くんだけが冷静に叩いてる感じで、ていうか動けないからねー。
曲は、んーアップテンポなんだけど聴きやすい、歌謡ロックて感じなんだけど、判りやすいしあがる感じで私は好きだ。歌詞の青臭い感じがまた良くて、
疾走感とセンチメンタリズムが喧嘩しちゃってるような(共存しないのか)。
やー!もう!
見ながら爆笑!拍手喝采!しかも胸キュン。
朝からtomoと見てて、急がなきゃいけないのに画面に釘付け。
いやー笑えるけどかっこいいのよ。
これはひゃっかい見ても飽きないかもってぐらい面白い。
この暴れ具合が大好きだー!
あーもう!これは見ないと判らないね。
見て欲しいです是非!
で、暴れるだけ暴れたら
はんせい。
ていうか放心状態。
2004年10月07日(木)
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