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■ 切ったしキレたぜ!
私立の入試を2日後に控え、見た目も賢そうに(?) と髪を切る事に。 床屋さんに行こうとしてたんだけどここ1年はずっと丸刈りだったりちょっと修正したりでsanちゃんに任せてたのでお願いすることに。 結局今日になってしまった。 夜ご飯を食べた後髪を切り出したときに電話があったので私はtomoの部屋で話込んでいた。
30分も経った頃だろうか? 突然えらく大声が聞こえてきた。 怒ってる? うーん、怒ってる。 なんだなんだ? sanちゃんが髪切りながら怒ってる?…tomoに対して声を荒げることは有り得ないのでkouheiがまた(また?)邪魔でもしたのかな? それにしてもまたえらくロングタイムにわたって大声だな。
って思ってて電話終わって部屋行ったらsanちゃんはくたびれ果てた顔してた。 …大声上げてたのはtomoやったんかいっ! 刈り上げた耳からしたと上のバランスが気にくわないので言い合いになったらしい。
「最近一番頭にきたことは?」 の質問に 「怒ったことない」 とぬかすくらい温厚な子なんだけど ことファッション(と食べ物/笑)に関してはうるさい男だ。
横でkouheiがしれっと 「兄ちゃんて意外と細かいっちゃね!」
段がつくのが嫌だという。 「いやくさねー!」と私(笑)坊ちゃん刈りは美学に反するわな。 私とtomoは髪質が似てるのでよくわかる。 イメージしてる髪型もよくわかる。
「仕方ないねぇ。」 師匠の登場である(笑)←私 中学に入るまでは私がハサミで切ってすそや耳周りの仕上げだけをsanちゃんにお願いしてた。 なのでおとなしく切られている。信頼度抜群だー頭動かされてもおとなしくしてる。 「こんなでどう?」 「うん、これならいい」
久々に上のこの体に触ったよ(笑) スキンシップてのははたいせつやね。 『いとおしい』なあ、って感じ。
これがもうちょっと大きくなるったら今は一緒に行って喜んでるライブを友達と行くようになって、同じライブに行ってる私を『うざい』とか思うようになるのかなぁ? そしたら悲しいなぁ。
2003年02月02日(日)
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