好きになることはツライ事だからあたしは恋なんて本当はしたくない愛される事は嬉しいけれどあたしはもう愛されている資格がない夢に迄見たような現実が目の前にあったとしてもあたしはそれに手を伸ばす事が出来ないあなたが優しく笑ってくれてもあたしはもう笑えない