山々の白い雪の景色をすぎてみじかくぐっすり眠ったあとビルの光をみたあの中にあなたがいるのね今、何を考えてるのこんな箱のような家々がならんで人もとおりすぎるのに私は今、たったひとりのあなたと出会ってるこんなふうに人のこと考えられたのは久しぶり。こんなふうに自分のこと考えられたのは久しぶり。こんな気持ちを思い出させてくれたの結果なんてどうなってもいい本当に、愛せたのなら