何も考えず、腹筋をする、腕立て伏せをする汗を流す音楽をいつもより大きな音でスピーカーから流すジェームス・ブラウンが熱く激しくファンキーに歌ってる窓の外を眺めてる窓を開けてると蝉の声も混じってくる蝉の声とジェームス・ブラウンある程度大きな音で音楽を聴かないとダメな時がある近頃、経験したことのないストレスを感じているぶっ倒れた後、ゴキゲンで立ち上がる術を身に付けてるオレだが今回ばかりは、なかなか立ち上がれない状態が続いているがここを乗り切れば、その「術」は更に磨きがかるなかなか良い「術」をオレは手に入れているこの「術」を錆びつかせてはならないあと少し