+++ ブルー +++2004年10月12日(火)
イライラ絶好調
人体の不思議展を見てきた後輩 I ちゃん 興奮して話すのは、胎児の標本のこと 生まれてくることが出来なかった命を嬉々として話す …どうしようもなく嫌な気分になってしまった
人体の不思議として捉えれば、それは興味の対象なのかもしれない けれど、アタシには耐えられない エコーを資料に作成された模型ならば、興味津々で眺めるだろう しかし、そこにあるのは本物 満面の笑顔で話すことは出来ない
分かっています 考えすぎですよね でも、アタシはダメだという話です
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