| 2009年05月13日(水) |
事務所の窓は (ずしずし) |
緑が鮮やかになり、日差しがまぶしい季節です。
が、協会事務所の窓は隣のビルに迫っていて、 外の様子が全くといっていいほど分かりません。
雨が降っていても、 相当の量が横殴りに降っていないと見えないですし、 晴れていても、 光が差し込んではこないので、部屋の暗さは同じで いつも電気をつけなければならないのです。
さらに、傘を持って出るのを忘れて、 1階のセンター出口まで行ってから「あ、雨だ」と 2階の事務所まで取りに戻ることがよくあります。
なので、 荷物を届けたり集荷に来る宅配便業者さんや郵便局員さんに 天候を確認したり、 面接に来られたり、遊びに来てくれた人が傘を持っていると すぐに「雨、降ってますか?」と確認してしまいます。
せっかく気候のいい時、 もう少し外の様子が見られると気持ちがいいのでは、と思います。
あ、でも気が散ってしまって仕事に集中できないかもしれません。
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