| 2007年07月26日(木) |
リフォーム日記3 (ずしずし) |
日々、着実に中の詰まった段ボールと 中が空になった棚が増えています。 今日は担当してくれている業者さんが来られ 「どうですか〜〜」とやや不安な様子でしたが 減っている段ボール箱を見て 少〜しは(笑)安心されたようです。
関係機関の月刊誌や資料などには 昭和40年代当時のそのものがあります。 色が変わってしまっていますが、 段ボールに詰めながら、 「こんな古い記事が…」とか 挿絵を見ては 「今どきはこんな絵はないよね、年代を感じるわ〜」とか。 こんなふうに見ていては なかなか作業ははかどらないのだと分かっているのですが ついつい、手が止まってしまいます。
ようやく3年目を迎えた私には 機会がないとなかなか手に取らない資料を見るのも 楽しいことです。
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