| 2006年11月29日(水) |
はまりもの (まじまじ) |
運動会を終え、一段落した協会で日頃のオアシス、癒し、一休み・・・と なっているものは、NHKの朝の連続ドラマ小説「芋たこなんきん」視聴。
昼休みに、みんなで楽しみにして観ています。 出かけていたり、電話が入ることもあるので、すべてばっちり見られている わけではないのですが、これまで12時をまわってもついダラダラ仕事を 続けてしまっていたのが、12時をまわるといそいそと昼ごはんを買いに 行っています。
なにせ、みるとホッとできるのです。笑いあり涙あり、わかりやすく 安心してみていられます。 小学生の頃、土曜日に半日授業を終えて帰宅すると、昼ごはんを食べながら 「吉本新喜劇」をみて、その後「松竹新喜劇」を見ていました。 笑いはかかせません。
走ったり叫んだりするシーンで笑い、子役の男の子の演技に泣き、 あまり日常では使わない「人情」「正義感」ということばを 思い出したりしています。
今のところ笑うのが一番のストレス解消法。 ずっと終わらないでほしいなあ。
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