| 2006年01月28日(土) |
お宅訪問 (がみがみ) |
元職員ぷるぷる宅に、職員5名で押しかけ訪問。 赤んぼが産まれ、一度見に行かねば!と思っていたのだが、 5人そろって…の都合がなかなか合わず、ようやく実現。 赤んぼも、いつのまにやら、もう4カ月に。 (飴売りの時に、連れてきてくれたので、 今回の訪問では、「うわあ♪知らぬ間に、こんなに大きくなって!!」 という感動はなかったのだが(^-^;;))
飴売りの時には、ぐうすかお休み中だったKちゃんも、 今日はお目目ぱっちりお目覚めで、 訪問中はギャンギャン泣くこともなく、いい子だった。
育児に奮闘中だから、お世話をかけてはいけないと 普通は思いそうなものだが、 いろいろ都合があって、訪問は夕方6時前。見事に夕食時である。 「何か買って行こうか?」とは言ってみたのだが、 「つくるよ〜。期待はしないでね〜」のお言葉にすっかり甘えてしまったら、 テーブルには、肉じゃが・ひじきの煮物・ほうれん草のおひたし・ お刺身・から揚げなどなどなどなどが所狭しと並んでいたのだった。
Kちゃんは、ずっとパパの腕に抱かれ、 「コイツらは誰やねん・・・」と言いたげに、 バクバク食らう私たちを見つめていた。
三十路半ばで初出産となった、ぷるぷるは、 一時期は「マタニティブルー」も経験し、 授乳中にワケもなく涙を流したりもしていたらしいが、すっかり母オヤの顔に。 「『おはよう』とか言うねんで」と親ばか(?)ぶりも発揮していた。 が、「それって、うちの犬、『ごはんっ』って言うねん…ってのと おんなじノリちゃうん?」と突っ込まれていた。
今年のお正月に養親さんから届いたたくさんの年賀状や、 ぷるぷる担当だった養親さんからの縁組成立のご報告の手紙なども 持って行き、喜んでもらえた。
今年のおやこDEうんどう会あたりなら、 子連れで遊びに来てもらえるかなあ〜と思ったりしている。 (あと、街頭キャンペーンとか、キャンプとか、 職員みんな出払ってしまう時に、子連れでもいいので、 「お留守番」に来てくれないかしら…と密かに思ったりも。)
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