オイラのプライベート大公開! - 2004年12月04日(土) 最近は先日撮ったエロビデオの編集やって、 家や神保町でレイアウトだしor原稿書きって感じの毎日。 先週くらいまでは「やったるわー」って感じだったんだけど、 さすがにねぇ、プライベートが欲しくてたまりません。 ちなみに今日やったプライベートなことは、 カメラマンCさんとメール交換したことです。 以下、引用。 C氏「実はワタクシ、ハロープロジェクト・オールスターズの スチールの仕事をしてきたのです!」 刈田「ず、ずるいっすよ! その時はまだなつみ様はご健在だったんですか?」 C氏「ええ。なつみ様はキャップにマスク、ゴーグル?というカッコで でいらっしゃいました」 刈田「ゴーグルが謎(笑)。 で、当日の詳細はいかがな感じで?」 C氏「朝イチで御機嫌“藤本”に挨拶。 駐車場から階段あがったら“石川と辻”の抱擁シーンを目撃。 “メロン”とすれ違い、“柴田と里田”がサッカーしてて、 隣で“メロン”のノベルティー撮影を開始。 順番待ちで“娘。5期6期”が続々登場。 余りの辛さに煙草を吸いに通路にでたら“加護”“矢口”に遭遇。 煙草を吸っている所で“カントリー”がサッカーしてて、 “美勇伝”が見学? その後ろをマスクの“安倍さん”が通過」 刈田「ほうほう」 C氏「そして“神(後藤真希)”のマネージャー氏が登場! このままだと“神”に遭遇してしまうので退散。 戻る時に“飯田”に挨拶してetc…。 その後“W”のノベルティー用撮影に挑み、 機材積んでる時に“保田”登場」 刈田「このままだと“神”に遭遇してしまうので退散、 の気持ち、痛いほどわかります。 あの表情で『うっす!』とか言われたら、 オレ、どうにかなっちゃそうですもん」 C氏「やっぱり、チケット買って一般観賞した方が 幸せだと感じました。地獄の現場でした」 刈田「地獄と極楽浄土は紙一重ですな」 C氏「ですな」 ちなみに刈田は来年で34歳、 C氏は40歳になります。 さーて、ブラジル人でも抱きに行くかなー。 ...
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