READY!STEADY!どっこいしょ!...刈田

 

 

童貞の弟子から来たメールをそのままのっけてみました。  - 2003年11月29日(土)

ガトー
「貴様たちのような分別のないような者共に、我々の理想を邪魔されてたまるか。我々はスペース・ノイドの真の解放を掴み取るのだ。地球からの悪しき呪縛を我が正義の剣によってな」

ガトー
「あの腹には黒々としたものが。いえ、例え常勝のもののふと言えども、この空に光をもたらす者ではありません。必ずや将来、栄光あるジオンに仇をなすでしょう」

デラーズ
「あの時、オマエはジオンを再び起こすために生まれ変わったのだ。その心こそ大義。大義を生まんとする者が、小義にこだわってはならん。ガトーよ、広くものを見ろ」

ガトー
「閣下、心洗われました。死すまで、お側を離れません…」

デラーズ
「地球連邦軍、並びにジオン公国軍の戦士に告ぐ。我々はデラーズ・フリート。いわゆる1年戦争と呼ばれたジオン独立戦争の終戦協定が、偽りのものであることは誰の目にもあきらかである。何故ならば、協定はジオン共和国の名を語る売国奴によって結ばれたからだ。我々はいささかも戦いの目的を見失ってはいない。それはまもなく実証されるであろう。私は日々思い続けた、スペース・ノイドの自治権確立を信じ、戦いの業火に焼かれていった者たちのことを。そして、今また、あえてその火中に飛び入らんとする若者のことを。スペース・ノイドの心からの希求である自治権要求に対し、連邦がその強大な軍事力を行使して、ささやかなるその芽を継ぎ取ろうとしている意図を、証明する至る事実を、私は存じておる。見よ、これが我々の戦果だ。このガンダムは、核攻撃を目的として開発されたものである。南極条約違反のこの機体が、密かに開発された事実をもってしても、呪わしき連邦の悪意を否定できる者がおろうか。顧みよ、何故、ジオン独立戦争が勃発したのか。何故、我等がジオン・ズム・ダイクンと共にあるのかを。我々は3年間待った。もはや、我が軍団に躊躇いの吐息をもらすものはおらん。今、真の若人の熱き血潮を我が血として、ここに私は、あらためて地球連邦政府に対し、宣戦を布告する者である。かりそめの平和へのささやきに惑わされることなく、繰り返し聞こえてくる祖国の名誉のために…ジーク・ジオン」

ガトー
「再びジオンの理想を抱げるため、星の屑成就のために。ソロモンよ、私は帰ってきたのだ!」

ガトー
「戦いの始まりは全て怨恨に根ざしている…当然の事。しかし怨恨のみで戦いを支える者に私を倒せぬ。私は儀によって立っているからだ! 歯車となって戦う男にはわかるまい!」

ガトー
「鳴呼、まるでジオンの精神が形なったようだ!」

ガトー
「事を成し遂げてこそ、我々の後に続く者が生まれる」

ガトー
「腐った連邦に属さねば、キサマも苦しむことはなかったろうに」

ガトー
「いいか、一人でも突破する。アクシズ艦隊へ辿りつくのだ。我々の真実の戦いを、後の世に伝えるために」


以上、童貞の弟子から来たメールをそのままのっけてみました。
あー、日テレ「ベストヒット歌謡祭」のごっちん、
すげえ可愛かったなぁ。
ホレ直したわ。
あややはちょっと休みなさい。
正直、カラダしんどいでしょ?


...




My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail Home

エンピツ