どうやって看護婦をこらしめるかの巻 - 2003年07月31日(木) 昨日、弟子のヒロタと安田理央さんの弟子のカジカ君が ウチに来まして、最初は仕事の話してたんですが、 途中からただのエロ雑談になりまして。 しかも議題が、これ。 「盲腸になって看護婦さんに陰毛を剃られるとき、 チンポがボッキしちゃったらどうしよう!?」 聞いた話によると、こういうとき、 大抵チンポ立っちゃって「すんません」なんて謝ると、 「いいですよ、よくあることですから」と、 非常に事務的な対応をされるらしいんですよね。 その事務的っていうのが、すげえひっかかるよな。 そりゃあ、チンポなんて見飽きてるだろうけど、 ちょっとくらい恥ずかしがってほしいじゃん。 で、バカ2人が帰ったあと、考えたんですよ。 どうしたらヤツらを辱めることができるかを。 まず、エロ雑談のときにも話したんだけど、 「看護婦を顔を凝視する」これでしょう。 でもヤツらは絶対に無視するはず。 だったら、わざと話し掛けてこっちを向かせるとか? いや、陰毛剃ってるから無理だろうな… などと考えていて、やっと結論が出ました。 チンポから第一チンポ汁を、 垂れ流してやればいいんですよ! つまりですね、陰毛を剃られる前に、 寸止めオナニーをしておくんです。 みなさんもよくあると思うんですが、 家族にオナニーを見つかりそうになって、 チンポをパンツの中にしまっておくと、 尿道にたまってた第一チンポ汁(カウパー氏線液とも言う)が、 流れ出してきて、パンツの中ドロドロになりません? それを応用するわけですよ! (以下、妄想にて) 手術当日、真鍋かをり似の看護婦が俺の陰毛を剃りにやってくる。 「じゃあ、失礼します」とオレの息子をむんずと掴む真鍋。 すると、第一チンポ汁が亀さんの頭から溢れ出す! 当然、真鍋の手もヌッチョヌチョ。 「すまんねえ〜」とオレ。 「え、ええ。まあ…」と頬を染める真鍋。 ザマーミロ! と勝ち誇ったように、 オイラの愚息はのびのび盛りのミロ状態。 「じゃあ、この第一チンポ汁を吸い出してもらおうか?」 「えっ、でも……」 「オスの臭いに反応してるクセして、 『でも…』もへったくれもないだろ。 さあ、頼むよ、真鍋君」 「(じゅりゅ、じゅりゅ、ちゅー)」 「やればできるじゃないか、素晴らしいぞ、真鍋君!」 「刈田さんの、おっきくてほおばれないよぉ〜」 えー、妄想が過ぎましたので、この辺で失礼します。 早く仕事やれよー。 ...
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