LOVE&PEACE&SEX!! - 2003年07月02日(水) 今日は友達の女の子を取材&撮影してたんだけど、 そこですげえ話を聞いちゃいました。 先日彼女は、出会い系で障害者の方とお会いしたそうです。 その障害者の方は、手がまったく動かない状態で、 足も多少、不自由な電動車椅子生活者。 1人では風呂に入ることも着替えることもできない、 という状態なんだそうです。 そんな彼が彼女にアポイントを取った理由とは、これ。 「オナニーの手伝いをしてほしい」。 そうなんです。 彼は手が不自由だからオナニーすらできないんです。 彼は2回の手コキ発射の後、こう語ったそうです。 「いやぁ、3週間ぶりに出したよ」 もし普段の生活の中でボッキしてしまったら、 彼はどうすることもできない。 そういうときは別のことを考えて、気を紛らわすそうです。 オイラはエロライターとして、 全国のオナニー野郎どもに夢と希望を提供する仕事をしていて、 それに多少なりとも誇りを感じておったわけですが、 そういうオイラの仕事は彼には届かない。 むしろ届いてしまうと、彼にある種の苦悩を与えてしまう。 うーん、無力感を感じました…。 ちなみに彼は障害者年金で食っているそうです。 国は障害者年金で生活している人の収支を細かく調べるそうで、 もし風俗(デリヘルなど)に使ったのがバレると、 支給額が減らされるそうです。 すべての野郎どもにボッキと射精を! LOVE&PEACE&SEX!! ...
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