|
燃焼(今日のレッスン)
2010年09月13日(月)
今日はギリギリ間に合った!
ロングトーンA、8拍。チューニング音だけど怪しいんだぜ。
スケールDes-dur。実は先週まともに練習した記憶が無い。それほど無茶苦茶なハイトーンはなかったのもあり、まあ、何とか。前にもやった調だろうしね(多分過去にCis-durかなにかで出てきたのと同じだと思う。でもアルペジオは怪しい。Des-Fが、フォーク使ってもなんだかね・・・中指の動きがおそいから、余計な音が入ってしまうんだ(なかなか抜けないなー、このクセ。昔もよく「指が遊んでいる」と起こられた)。
HINKE・・・もやった記憶がない。またアウフタクトだし。曲の流れを気にすると、拍感が追いていきぼりになってしまう。もっと煮込んできます。
曲:スケールでつまずかなければ、曲まで到達できると気づいた。「ピアノとあわせてみますか?」と先生。えええ!?先生はもちろんオーボエも吹けますが、シューマンのこの曲は伴奏も好きで、練習していたらしい。すげー緊張・・・。 →結果:余裕ねえ!!中間部の手前と、中間部からちょっとだけ合わせてやってみましたが、後ろにひっぱられそうになる(=遅れ気味)のでスピード感を出した方がいいのと、中間部のタイが詰まりすぎて早まってしまうのと。まだまだ基礎地が低いのと。でもピアノと合わせると分かりやすくはあったかな。
|