浪奴社員の呟く
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みました、メガネ。さて、どないな反響があるんやろ、とか思ってたんやけど、まず高1女子校。
M上姉「ェ?ァ?アァ〜??」(←どないやねん!チャキっとせぇや!) H妹?「ぁっ!へぇ〜〜ぇ〜〜。」(←もーちょっと何かないんかい!)
更に高2男子校。
H兄?「ぁ!センセーメガネ変わったな!」(←ん〜こんな自然なリアクションが嬉しいくらいやな。) M田「ェッ?ァッ!」(←テメー!紙飛行機作ってないで気付け!) T治「へぇ〜〜ぇ〜〜。判らんかったな〜。」(←少しわ観察しろ!) U林兄「ィャ、エェんちゃう?」(←と●いちゃんのコトばっか考えてんぢゃねー!) O副川弟1号「ぁっ!髪切った!?」(←…刺してもいぃですか。。。)
ま、いーわ。ボロンチョ覚悟してたさかいな、結構自然やったんやろ。しかし、ワシ前のメガネ中2からずっとフレーム変えてなかったんやけどな。。。ぇ〜冒険でした。
で、今日から高校わ試験対策。高1・2混合で授業になったんやけど、ん〜…定員スレスレやな。床が落ちんか心配やわ。それ以上に『オンナトーク』に持ち込もうとするM田・U林兄・O副川弟1号の路線がオモロかった。
M田「ぁ〜俺もオンナ欲しい〜〜。」 ワシ「心配すんな、オマエわ20過ぎてからモテる。」 M田「ホンマっすか!?じゃ、大丈夫っすよね!」 ワシ「ま、しくったらワシみたいになるけどな。。。」 M田「ん〜…それはちょっと厳しいなぁ…」 ワシ「……(テメぇー…)」
M田「なぁ俺にも誰か恵んでくれよ!」 O副川弟1号「ェ?あぁんじゃ今度の試合でも観に来いや。」 M田「ぉ!まわしてくれるんけ!?」 ワシ「ワシにもまわしてくれ。」 O副川弟1号「……ぇ?」 ワシ「……(←なんでそこで詰まんねん!)」
ワシ「なんぢゃかんぢゃ言っても、ワシ女と一緒にいる感覚判らんからな。」 U林兄「でも、それを通せばそれで男らしいかもな〜。」 ワシ「よっしゃ、通したる!」 U林兄「でも、俺はやっぱイヤやな〜。」 ワシ「……(←オメーなんかハゲちまえ!)」
そんな話で程好く盛り上がってたりもしたんやけど、高1女子校の視線がちょっと気になりつつ。。。
風向きも変わりつつあるし、そうやな、今やったら簡単に否定することなく、前向きに捉えていけるような気もする。騒鬱な心底から確かな響きを感じられる。不定量な自信が芽生えつつある。ワシの転換期もいよいよ近い。そない感じてる。
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