浪奴社員の呟く
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話に中3理科の運動から逸れていってしまったんやけどな、まぁそれわそれでヨシとしたんよ。んで、その特異点の話でな、「ブラックホールそのものを捉えることは不可能やで。んでも『何も無い』ことこそ、その存在の確かな証やな。」てなコトを話したんよな。ん〜…反応薄いな。。。ワシがそれを知ったときわ、そら〜打ちひしがれたモンやねんけどな。。。すごい逆説やな、てな。オメーら、もちっと感動しろよ。。。
んで、社会わ民主政治の話やってんけどな、コレわこの数年ずっと続いている『比例代表制』の説明の一幕。
ワシ「で、例えばA党、B党、サイ党(←は?)、ポス党(←ぇえぇ!?)…とあるわな。ちなみにこのサイ党とポス党はそれぞれO副川弟1号と姉のベタネタや。さ、あと一つ、シッカリ締めてぇや。」 O副川弟2号「ぅ〜ん…カン党とか…セン党、どう!?」 ワシ「ダメやな。イマイチや。」 O副川弟2号「ぅ〜ん〜…ジェッ党…で。」 ワシ「はぁ〜……まぁ、エェわ。」 O副川弟2号「ぁっ、ハィっ!ハィっ!白い巨党!」 ワシ「……だぁ〜っはっはっは!!」
いや、きっと3兄弟のなかで、オメーが一番センスあるわ。伊達に5年から仕込んでないな。ちなみに今日の説明でわ、白い巨党を与党にしておいた。「財前五郎クン。」(←議長の声。)
そんな選挙の話をしてるんやけど、今度の参院選挙、確かに悩ましいな。ぅ〜む…密かにつ●もとの地元やしな。気持ちわ判るしな。やけど、「どないやねんな!?」の意見も尤もやねんよな。。。他の候補もイマイチやし。まぁ、行きますよ、投票。この仕事しながら「テメーらの一票が世の中を変えるんだよ!やけど、まだ選挙権、ないもんな。」てな話しながら、ワシが冷めてたんでわ話にならん。もーちょっと考えてから決めよう。ぁ〜…んでも間違いなくあの政党にわ入れない。。。
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