気まぐれ雑記帳。
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< 2003年07月08日(火) > Ich liebe dich.(�帰�ユタミヅ?)
結局、薄曇りのまま七夕が終わってしまったドイツです。あーあ。 傘を被ったお月さんなら見えたんだけどね。綺麗な半月。 星は全く見えませんでした。がっくし↓ 昨日はなんだかまたテニプリDVDを見ました。 そして妊婦さんになりてぇと思った。(コンチクショウ!) ふふふ。 自分が妊婦さんになるドリーム、あるのもよーく理解できた。万々歳だねありゃ。(コラ) 腹にクッションでも入れてわざと横断歩道の上からこけてみようかな。 (別に妊婦さんじゃなくても大石は助けてくれます、きっと) (逆に言えばそんなことしたって大石は助けてくれません/痛) あーあ。大石が溜め息ついて病室から出て行くシーン。 軽く30回は繰り返した気がする。(DVDが磨り減る!←のかなぁ?) 大体「俺を引退させるなよ」とかいってなんだよ。泣かしてくれるなよ大石め。(何) 「青学を頼むぞ」とか視線合わせて言われちゃったらそりゃあもう頼まれるしか無いじゃん。(お前じゃねーよ) 大石らぶ。大石裸部。……笑。(含み笑い) やべぇ。自分の咬ました親父ギャグ(?)に笑いがとまらねぇ。(危険) 裸歩のほうがよかったかな。(辞めろ) 寧ろ裸舞とかどうよ。(イヤだー!!/大爆笑) あーあ。一文字ずつ変換すると色々と面白いですね。 とかなんか色々と言っちゃってますがなんか疲れてます自分。 ごめんねKさん。読んでるか分かんないけど。 テスト中なのに余分なメール送ってスンマソンっした。うわー。 最近墓穴掘りすぎ自分。 そして杏が可愛く思えてきた。どうした自分!? 無いって分かってるのにパンチラに期待してみて裏切られる。(阿呆じゃん/てか変態) 公立中学の癖にスカート短すぎなんだよ不動峰中! 私なんて中学のことは膝下8cmだったのに。(それは可笑しい)(卒業する頃にも膝下3cmあったし) (「君は小さいからこれから伸びるよ」じゃねぇぞ制服屋のオヤジぃ!伸びなかったYO!/古) 話戻す。 不動峰の制服青学のより好きなんですが駄目ですか?(私的に有) カチロー生着替え鼻血ブー。(止まれ) はてさて。 今日は歌作ってました。 徒然と綴っていたらそれっぽいのが出来た。 ヘボイから誰にも公開しない予定。予定は未定だけど。 色々と自己解決するためにドリーム書くこと多かったけど、 歌作るのもいいね。でも慣れてないからこりゃ大作業だ。 夏休み中に一曲完成したら万歳だよ。はは。自己解決もくそも時が経つ間に解決しちゃうよ。 でもま、そのときの自分の気持ちを残しとくってのはいいことですよね。 早いかもしれないけどお題ね。 今日はユタミヅだかミヅユタ宣言だしちゃったのでそれに挑戦。 あんま気分乗ってないなー。(こら) 乗せます。えーい。 Iだったよね。『innocent』って感じで。 ****** 「裕太くん」 「なんですか、観月さん」 「裕太くんは…その、僕のことをどう思っていますか?」 「……は?」 部活中突然訊かれたこと。 オレにはどうすればいいのか分からなかった。 このどう思っているっていうのは、どういう意味だ? 優しい怖い、それとも好き嫌い…何についてだ!? 「あの、観月さん。意味がよく分からないんですけど…」 「…ならいいです」 「あ、ちょっと待ってくださいよ」 思わず振り返る肩を掴む。 それがあまりにもか細くて、オレはビクッと手を離してしまった。 少し癖のある髪の毛の隙間から。 観月さんはこっちを睨むようにしていってきた。 「気にしないで下さい」 「―――」 それ以上は、何も言うことができなかった。 そのときの観月さんの眼は、鋭くて、冷たくて。 でもどこか寂しげだった。 「…もしかしたら僕は、貴方に謝らないといけないのかもしれません」 それだけ言い残すと、踵を返した。 離れていく背中には、届きそうだったのに手が伸びなかった。 どういうことだ? 考えても分からない。 だから考えるのをやめた。 でも、一つだけ思うこと。 謝らなきゃいけないのは、オレのほうなのかもしれない。 ****** 全然イノセントじゃねぇー!(大爆笑) 寧ろギルティー真っ盛り。笑。 いや、罪を負ってるのを知ってて無罪を主張っていうイメージで。 あ、別に主張してないか。寧ろ自首してるか。あはは。(笑って誤魔化す) これってユタミヅ?ミヅユタ??微妙だねぇ。自分で分かんない。 この二人は両想いだったとしても、あんまりお互いに好きだっていう態度を表さないのが萌。 付き合ったりしちゃってても、相手のこと気にしてないふりしてるのが萌。 でも本当は滅茶苦茶気になりまくってる辺りが萌。(何) |
●かくれんぼ●
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