ブツブツ独り言
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2011年12月01日(木)

みんなに脅かされていた親知らずの抜歯・・・。
かなり緊張しながら歯医者へ行った。
予約制なのですぐに名前を呼ばれ診療室に入るが
もう心臓がバクバク飛び出てきそうだった。
相当通っていて慣れても良いはずなのだが
毎回ドキドキ感を感じていたが、この日は特別だった。
前回抜かれた時はかなり時間がかかり
しかも一気に二本だったので、抜いたあとはかなり出血したため
またあの時のようなことになるのかと不安一杯。
衛生士にも「大丈夫ですか?」と声をかけられるほど
いつもと違う顔色だったのかな〜〜?
医者も「そんなに緊張しなくても、すぐに終わるから大丈夫」と。
そんな気休めは言わなくて良い! 「覚悟してきました」と思わず(爆)

麻酔を打たれ十数分後に手術は始まった。
「もっと唇をリラックスさせて」と言われても
勝手に強ばってしまってるんだからどうしようもない・・・。
始まってまもなく、医者がいなくなり衛生士の説明を受け、
エプロンを取られ「今日はこれで終わりです」。
え〜〜〜っ!痛くもないし長くもない。
本当に抜いたのかな?
横を見ると血まみれの俺の親知らずが転がっていたから
間違いなく抜かれたんだな(笑)

夜、出血はそれなりに、また若干の鈍痛はあったものの
以前とは比べものにならないほど症状が軽く
今日にいたっては、抜いた後遺症は全く無し!!

「親知らずの抜くのは大変!」と言うの
都市伝説なのかも知れないな(爆)


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oyazy

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