ブツブツ独り言
雪が降ったが、10センチも積もらなかった。 話にならない。 泣きっ面に蜂だ。 泣きっ面に蜂って、どういう例えなんだか・・。 泣いてた理由はなんだ? 刺されて泣いているのなら、元々の意味が違ってくる。 泣いてる理由はわからないとしても、なぜ蜂がいる場所にいるんだ? 泣きながら、その悲しさを癒そうと思って花畑へ行ったのか? 諺とか慣用句って、よくよく考えるとつじつまが合わないことが多い。 「糠に釘」「豚に真珠」「馬の耳に念仏」「立て板に水」等々。 そのシチュエーションや意味が強引なのって、まだまだある。 こういうのって、意味自体は調べればわかるが 誰が言い始めたのか、いつ頃から使われ出したのか、わからない。 考える必要はないけど、なんか気になる(笑)
木曜日は忘年会だ。(今年唯一かも) 昔から仲の良い女子2名と最近仲良くなった男子2名。 息子や娘のような年代の子らと飲むのが楽しいし なぜか話が合う。(合わせてくれてるのか?) くだらない話がメインで、それが逆に楽しいんだろうな。 本来、俺の年齢的には飲んだら仕事の話か 人生の嘆きとか過去の栄光話に終始するところだが 基本的にそんな話は大嫌いだし、趣味や遊びの話、 はたまた、知らない人が聞いていたらセクハラ紛いの話になり ちょいと危なっかしいけど、そのやりとりを彼らも楽しんでる。
その状況は今流行のツイキャスで流すつもりだが 飲み過ぎて暴走しないように気をつけなくちゃ
oyazy
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