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■ 休み明けの出来事
休み明け、初日の仕事。
久しぶりに見るみんなの顔は、まだまだ夏休み気分タップリといった感じで、ちょっとボーっとしてました。w かく言う私は昨日のライブのおかげもあってか、眠たくて眠たくて・・・ある意味仕事になりませんでした。w
そんな中、初日から朝イチ授業。 えぇ、言うまでもありません。。。死にそうでした。 ただでさえ眠たかったのに、ますますその眠気を助長させるような雰囲気。 出来るだけ、立ってウロウロしてました。 (立ってさえいればさすがに寝ないでしょう?w)
久しぶりの授業はちょっと緊張しましたね。爆 準備やら予習やらで結構大変な思いもしましたし。 これから3W、前期試験までは頑張ってやろうと思います。
そして、学校の帰りにスタバでフラペチーノをお供に明日の予習をやってきました。 そんな、予習中の出来事。
横のソファーに高校生風(私服だったため不明だけど、あれは確実高校生だった)の女の子二人連れが座りました。 私から見て向かい側に座っていた女の子は、パッと見、結構かわいくお友達も多そうな感じの女の子でした。
帰りの時間もあったので、その二人のことは気にも止めず、私は黙々と予習用の資料を書いていました。 そんな時“ズズズズズ〜〜〜〜ッ”とものすごい音が私の耳に飛び込んできたました。 私は何の音?と思い、顔を上げてみると、さっきの好印象だった女の子がストローを使って飲み物を飲み干しているではありませんか。 「・・・・・」(・_・;)←私 こういうのを眼が点になるっていうんだな〜と、我ながら関心したりもしましたが、問題はそこではなく、その『音』。 その子は私の視線に気が付いたにも関わらず、再三にわたり音を鳴らしながら飲みつづけたのです。 しかもそのコ、2度目以降はわざとやりましたからねぇ・・・。 確実に顔が面白がってましたもの。 私の横の女の子の反応は見ませんでしたが、どうやらちょっと引き気味だった感じはしました。 私だってやだわ。 自分のツレがそんな風に音を鳴らしてジュースを飲み干したら、確実に次からは一緒に出歩かないことでしょう。
女の子なのに足を広げて椅子に座り、店内なのにも関わらず携帯電話で話し続け、挙句に「ズズズ〜〜」でしょう? 最近の女子高生って、こんなコばかりなの??(^^;
自分のレベルを下げるだけだと、どうして気が付かないのかねぇ??
あ、予習ね。 もちろん、順調に終わらせましたよ☆ (あんなもの音に気をとられている場合じゃありませんでしたしね。w)
2005年08月29日(月)
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