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■ 昨日の続き
はい、昨日の続きです。 でも、昨日書いていた事を今日読み返してみるとこれまたスジが通らない文章で微妙に飽きれたので、今日はちょっとこれまでにまとまった事を書いてみる。
や、何をまとめてみたかと言うと、今週考えていたあんな事こんな事なんだけども『過去の恋愛』について。
誰かが誰かを必要とした時、その相手が異性であった場合にはどんな感情が生まれてくるかと言えば、多分『恋愛感情』もしくは『愛情』だろう。
その想いが相手に上手く伝わり、トントンと事が運んでいけば誰もが羨む(かどうかはわからないが)恋人同士になれるだろう。
では逆に、その想いが相手に上手く伝わらす一方通行となった場合はどうだろうか? 何故上手くいかないのかと考えたりするかもしれない。「好みでなかった」という理由ならそれなりに諦めもつくし仕方のないことだと思えるかもしれない。 がしかし、その理由がどちらか一方のこれまでの経験から出た否定だとしたら?はたして納得できるだろうか? 『愛を信じられない』これが否定の理由だったら・・・。
私はこんな事を今週ずっと考えていたわけで・・・。 その結果、日々の戯言の6章が書き上がり、アリーを観たおかげで「恋愛と理性」の関係についても考える事となった。 これって、日記と言うか、ほとんど分野は日々の戯言の域だと思うけど、今更書きうつすのも何なのでここに書き続けることにした。
でもって、結局結論には至らず。 これが、現状。 大体、迷ってる最中なのに結論なんか見つかるわけがない。 そ、無理です。 寝ます。
2003年08月14日(木)
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