一つ仕事が終わればもう次の仕事。夏場の百姓仕事に追われて汗身泥。長い間中干ししていた「松山三井」の田圃への水入れ。既に穂肥の散布適期は来ているのだが、水は即OKとはいかないのだ。今日のところは段取りだけで日が暮れた。(23日記入)